体験女性の声
mamiさん(25歳)
※体験内容と写真・動画等の掲載はご本人の承諾得て掲載しております。
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| 職業 | ニューハーフモデル |
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| 場所 | 大阪難波 |
| プレイ内容 | 女性専用性感マッサージコース |
| 施術時間 | レギュラーコース4時間 |
| 体験満足度 | ★★★★★ |
お問い合わせ内容
ニックネーム :mami
年齢 :25
お住いのエリア :東京
身長 :167㎝
体重 :51kg
体型 :細身
パートナー :独身(彼氏なし)
ご自身の評価 :普通
ご希望のプレイ :女性専用性感マッサージコース
ご希望のプレイの経験 :経験なし
NGプレイ :汚い系
ご利用時間 :レギュラーコース4時間
ご希望のプラン :ご予約
お問合せ内容 :mamiと言います。ニューハーフモデルをしています。
ホルモン注射はしていますが、手術はしていません。
長らく女性として生活をしてきたおかげか、アソコ以外は完璧に女性という感じです。
以前は様々な男性と関係をもってきましたが、モデルのお仕事の多忙さやストレスでながらくご無沙汰状態です。
また、私の名前や顔を覚えていただけるようになった反面、気軽な出会いをしにくくなってきているため、今回はお忍びで利用させていただきたいと思って申込をしました。
最初は日頃の疲れも癒したいのでマッサージをお願いしたいです。
その後は、すごく激しいのをお願いしたいです。
よろしくお願いします。
mamiさんの体験談感想
今日は楽しい時間をありがとうございます。
中性的な雰囲気もありながらギラついた男性がタイプだったのですが、まさにイメージ通りの宙希さんが来て、ついつい舞い上がってしまいました。
私のペニクリもいつも以上に感じてしまい、宙希さんの中にも出しちゃいましたが嫌な顔一つせず受け止めてくれました。
その姿にとてもキュンとしてしまい、たくさん楽しませていただきました。
これほど、何も考えずに自分の欲求のままに楽しめたのは初めてかもしれません。
心身ともに元気にしていただきありがとうございました。
施術担当者からの感想
mami様、この度は誠にありがとうございます。
mami様との待ち合わせはホテルのスイートルームでした。
部屋を空けていただいたときのmami様の第一印象は美しいの一言です。
スタイル抜群、お顔もとても美しい容姿をされており、私は心の中で「本当に元男性?」と思うほど、完璧な美しさでした。
mami様の服装に関しては丈のかなり短いミニスカートを履かれており、太ももあたりから足先まで美しさとエロさを兼ね備えた美脚が目に飛び込んできます。
かなり刺激的な格好をされていて、このシチュエーションで平常心を保てる男性はこの世にいないでしょう。
「宙希さんですね、今日は来ていただきありがとうございます。」
と丁寧に挨拶をされているmami様に声も女性にしか思えません。
女性以上に美しい姿のmami様の美意識の高さに圧倒すら感じました。
こんな美しい方にこれから施術をするのだと考えると自分の気持ちが上がってくるのが感じられました。
mami様に案内され部屋に入り、最初は楽しくお話を20分ほどしました。
mami様のニューハーフになるまでの話やモデルのお仕事のこと、好みの男性やプレイの話までたくさん教えていただきました。
最近は多忙であり、ストレスが溜まっていることは強く感じられましたので、心身を癒しつつ、徐々に激しい施術をすることにします。
まずはベッドでマッサージです。
mami様には下着でうつ伏せになっていただきました。
私はブラジャー、パンツを外し、背中から脚にかけてオイルを塗りこんでいきます。
mami様は疲労も溜まっていたのでしょう、とても気持ちよさそうに吐息を吐きながら施術を受けられていました。
特に太ももあたりが感じる様でマッサージも入念していきます。
「ウッアアッ…」
と静かに感じられるmami様のお姿とそのエロい身体つきに施術者の私も身体や肉棒が熱くなりました。
次にmami様に仰向けになり、マッサージをしていきます。
仰向けになったmami様も相当感じておられたのでしょう、大きなペニクリが私の目に飛び込んできました。
オイルを塗っている最中にも、mami様のペニクリがビクビク感じています。
そしていよいよ、mami様のペニクリにオイルを塗っていきます。
その瞬間、mami様の身体が大きくビクンとなり、非常に感じていただいているようです。
私はその姿が愛おしく感じられmami様と口を重ねました。
mami様もキスを激しく求めてこられ、舌を絡ませてきます。
私はmami様とのキスの間も手で優しくペニクリを包みながらオイルを塗りこみます。
さらに私の舌はmami様の胸に…
mami様の乳首の愛撫をしながら、ペニクリを優しく上下にしごきました。
「ハアッッ…もっと…もっと…」
mami様の喘ぎ声が部屋中に響き渡ります。
私はペニクリを口で優しく、しゃぶっていきました。
mami様のペニクリはかなり大きく、口で包み込むのに苦戦しましたが、優しく上下に出し入れしていきます。
私は出し入れの際はジュポジュポといやらしい音を立て、mami様の気分をさらに高めていきました。
愛撫の最中、mami様に綺麗な目で見つめてきました。
「宙希さん…」
そんなmami様の声に、私はさらにペニクリを激しくしゃぶります、
「アアッッ…イクッイグッ…」
その瞬間に私の口の中には大量の温かいものが発射されました。
私はmami様の目の前で口の中に含んだミルクをゴックンすると、mami様は私に抱きつきキスを求めてきました。
キスをしながら、イチャイチャタイムを楽しみます。
その後、オイルと汗を洗い流すために2人でシャワー室へ。
mami様はとても笑顔で泡立てたボディソープを私の身体全身につけていきます。
私も同じようにmami様と全身をボディソープで優しく洗っていきました。
イチャイチャ洗いっ子タイムを満喫しながら、お互いの泡をシャワーで洗い流したところで、突然mami様は私の目の前に屈みこみました。
そして、私の肉棒を握りしめ、舌先でチロチロと舐め始めます。
mami様は上目遣いで、
「さっきのお礼たっぷりさせてね」
その表情でそんなことを言われたら、反応できないわけがありません。
私の肉棒はmami様の舌使いと小悪魔的魅力にすぐさま反応し、ムクムク大きくなっていきます。
その絶妙な舌使いは絶妙に私の肉棒を刺激してきました。
どうしたら男の快感が高まるか、全てを熟知しているような絶妙なテクニックです。
私の肉棒は大きくなりすぎて、血管が切れそうになるぐらい快感に包まれています。
「私大きいのが好きなの…もっと気持ちよくなって…」
mami様の言葉がさらに私を刺激してきました。
「宙希さんの大きいの私の中に欲しいの…」
そう言うと、mami様はそんな私の肉棒を見て、耐えきれなくなったのか、mami様は四つん這いになりました。
すでにmami様のアナルはすでに拡張が完了しているようで、ローションを塗りこんでいきます。
いよいよ、アナル挿入と言ったところでmami様から生での挿入のご希望が。
私は大きく硬くなった肉棒をmami様のアナルへ、そのまま入口付近を擦りつけていきます。
そして、ゆっくりアナルに挿入していきます。
mami様のアナルは拡張されているため、すんなり入りましたが、締り具合は抜群の名器でした。
私はゆっくりピストン運動をはじめ、mami様が感じる度にアナルが締まっているのが肉棒にも伝わってきます。
「もっと、もっと…もっと激しく突いて…」
mami様のおねだりに私も気分が高揚し、自然とピストン運動が激しくなりました。
「アアッン…いい…」
mami様はあまりの快感に我慢できないようで、アナルの締りが激しくなってきました。
私はmami様の快感を肉棒で感じ取っています。
私とmami様は浴室の鏡前でお互いの激しい姿を見ながら、さらに気持ちを高めていきます。
私は鏡越しにmami様のペニクリを見てみると、先ほど果てたにもかかわらず、とても硬くなっているご様子。
さらにmami様のペニクリは完全にトコロテン状態になっており、液体が垂れ続けていました。
mami様はそんな私の様子に気づき、
「イヤン…恥ずかしいところ見られてる…アアッ..アッ…」
どうやらトコロテンを見られたことでさらに気分が高揚し、興奮でアナルの締りが上がったご様子でした。
しかし、かなりの締り具合なので私の肉棒も長くはもたなさそうです。
それに気づいたmami様は、
「宙希さんのミルク全て私に注いでほしい…このままお願い…」
快感の中、mami様からいただいたご希望に応えるべく、限界まで溜めていきます。
パンパンパンとピストン運動とmami様の喘ぎ声、私の吐息が入り混じる中、お互いに気持ちが最高潮に。
その瞬間私は大量のミルクをmami様のアナルに発射しました。
mami様の名器具合に何度何度もドクンドクンとミルクを注ぎ続けます。
mami様は自身のアナルからあふれ出す精液に興奮冷めやらぬご様子でした。
再びシャワーでミルクを落としながら、mami様が小悪魔のような笑顔で、
「今度は私が宙希さんのアナルもらうね」
2人でベッドに戻ってきて、mami様に四つん這い体制になるように促されます。
すでにmami様のペニクリは先ほどの疲労を感じさせないほど大きくなっていました。
私もアナル洗浄も済ませており、ローションを塗りましたがmami様のペニクリが大きいのもあり、mami様の指や拡張プラグを使い、アナルを広げていただきます。
mami様は先ほどと打って変わってSっ気がでてきたようで、笑顔で私のアナルに指を入れてきました。
入れられたのは一本だけでしたが、的確に前立腺を刺激してきます。
私はいつもと違う快感に変な声を上げ、悶えてしまいました。
いつもはお客様を施術する立場上、私がマッサージを受ける機会はあまりありません。
そういった新鮮さも相まって、不思議な感覚に包まれるとともに快感が押し寄せてきます。
mami様も私が快感に悶えている状況に喜んでおられ、女王様モードに。
完全に攻守が反対になっていました。
mami様は指で前立腺マッサージを終えると、間髪を入れず拡張プラグを私に入れてきます。
大きなものが入っているにもかかわらず、痛さはなく、むしろ快感が大きく私を包みます。
拡張プラグが出されると、アナルが拡張されているのが自分の感覚でも分かるほどです。
「フフフッ、そろそろ入りそうよ」
mami様の笑顔とともに私の肛門付近に硬いものが当たる感覚がありました。
その瞬間私の肛門の中に硬いものがどんどん入ってきます。
mami様のペニクリが入ってくる感覚は非常に新鮮で、不思議ながらもクセになりそうな快感でした。
mami様のピストン運動は徐々に激しくなってきます。
mami様によって、私のアナルが大きく広がっていく感覚がさらに私の快感度合を高めていきました。
前立腺も刺激され、気づかないうちに私はmami様のペニクリの虜に。
頭の中は快感で支配され何も考えられなくなっていました。
私のアナルにmami様もご満悦の様子でお互いモノで感じ合っていました。
途中で体位を変えながら、正常位、騎乗位を女性側で体験し、mami様から激しく責められます。
私も頭が真っ白になっており、身を任せてしまいます。
快感に夢中になっていると、オーガズムに似た感覚が。
私の肉棒からはミルクが垂れ続けていました。
mami様の肉棒によって、トコロテンになってしまったようでした。
そのような私の様子にmami様も気持ちが高まったようで、ピストン運動が激しくなりました。
「私もいっぱい出しちゃうよ…中で受け止めてね」
すると、mami様の身体が大きく痙攣し、私の肛門に温かい感覚が。
mami様ははオーガズムを迎えたようで、大量のミルクが私の肛門からあふれ出てきます。
その瞬間、mami様と私は優しくキスをしました。
最後にお互いの身体を再びきれいに洗い流し、軽くキスをしながら部屋を後にしました。
今回のmami様の施術の経験は私の中でも非常に大きいものでした。
私も女性のような立場したことで身体も経験も一段階高まり、今後のサービス向上につながりそうです。
次回はさらにレベルの高い施術をご提供いたしますのでまたご利用くださいね。
おわりにまとめ
今回は、ニューハーフのmami様の施術を担当させていただきました。
mami様に限らず、最近はニューハーフのお客様もかなり増えつつあります。
女性用風俗としてニューハーフのお客様にもご満足いただけるよう、施術やサービスを高められるようにスタッフ一同邁進していきますので、またのご利用お待ちしております。
