体験女性の声
サラとみれんさん(26歳)
※体験内容と写真・動画等の掲載はご本人の承諾得て掲載しております。
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| 職業 | ガールズバー |
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| 場所 | 大阪難波 |
| プレイ内容 | 複数プレイコース |
| 施術時間 | レギュラーコース6時間 |
| 体験満足度 | ★★★★★ |
お問い合わせ内容
お名前:サラとみれん
年齢:26
希望の連絡方法:LINE
職種:一般
ご予約希望日時:後ほど
お住いのエリア:大阪
身長:152
体重:49
バストカップ:C
体型:細身
パートナー:いない(レズ)
ご自身の評価:普通
ご希望のプレイ(複数選択可):女子会複数プレイコース
ご希望のオプション:3Pプレイ
ご希望のプレイの経験:ない
NGプレイ:分からない
ご利用時間:お任せ
ご希望のプラン:体験してみたい
お問い合わせの内容:こんばんわ。サイトを見て3Pプレイをお願いをしたいと思いご連絡をしました。
もし可能ならよろしくお願いいたします。こちらはレズの2人です。そこに乱入する感じでプレイを望んでおります。
サラとみれんさんの体験談感想
今日は本当にありがとうございました。
めちゃくちゃ楽しかったです!
最初はお会いした時にめちゃくちゃに緊張してそっけない態度で2人でいましたがホテルに入ってより緊張していましたがひろきさんが凄く親切に新味に楽しくしてくれたので自然と2人で始める事が出来て最初は見られているのを意識して恥ずかしいのと緊張とドキドキが凄くてめちゃくちゃ興奮しました。
いつもとは違って途中でひろきさんが言葉責めとかを上手く入れてくれたのも興奮したしいつ乱入してくるのかとソワソワしながら楽しめました。
実際にひろきさんがスムーズに凄く自然に乱入されて大きなチンポを見た時には2人でしゃぶりついちゃってごめんなさい。痛くなかったでしょうか?
そのあとは2人ともひろきさんにいっぱいイカされて凄かったです!!
やっぱり元AV男優でプロは違うなって思いました。
またご依頼をすると思いますのでよろしくお願いいたします。
施術担当者からの感想
レズの3Pがエロすぎる…女同士だけで何度もイキまくる濃厚プレイに途中参戦した夜
今日、大阪難波のホテルでサラさんとみれんさんの複数プレイコース(レギュラー6時間)を担当しました。
サイトからのご依頼内容はシンプルで明確でした。
「こちらはレズの2人です。そこに乱入する感じでプレイを望んでおります」
女同士で温め合っているところに、男が途中から参戦する形。
いわゆる「レズの3P」を、最初から3人で始めるのではなく、彼女たちの世界に後から入り込むスタイルを希望されていました。
このリクエストを聞いた瞬間、私はかなり興奮しました。
ただ単に3Pをするのではなく、「女同士の濃密な時間を邪魔せずに、でも確実に崩していく」という繊細さと大胆さが求められるプレイだからです。
元AV男優として多くの現場を経験してきましたが、こうした「途中参戦」のレズ3Pは、タイミングと空気の読み方が全てを決める。
失敗すればただの強引な乱入になってしまうし、成功すれば彼女たち自身も想像以上の快楽に飲み込まれていく。
今日はまさに、後者の最高の形になりました。
出会いと第一印象――緊張に包まれた2人
まず、待ち合わせ場所でお会いしたときの二人の第一印象から話します。
サラさんとみれんさん、どちらも26歳。
ガールズバーで働いているというだけあって、清潔感があり、細身でスタイルが良い。
身長152cm前後、体重49kg前後、バストはCカップ程度。
お互いを「彼女」と呼ぶ関係で、彼氏はいない。完全にレズビアンのカップルでした。
ただ、初めての「男を入れた3P」ということもあり、会った瞬間からかなり緊張しているのが手に取るようにわかりました。
言葉は少ないし、そっけない態度。目も合わせにくい。
「本当に大丈夫かな…」という不安が、二人の間に漂っていました。
ホテルに移動するまでの道中も、私は無理に話を広げず、軽く世間話をする程度に留めました。
「緊張してるよね。無理しなくていいからね」
「今日は二人のペースで進めるから」
とだけ伝えて、安心感を与えることに徹しました。
ホテルでの開始――アルコールと安心感の提供
ホテルの部屋に入った瞬間、二人の緊張はさらにピークに達したようでした。
部屋が少し狭めだったのもあって、距離が近い分、余計に意識してしまうのでしょう。
私はすぐにコンビニで買ってきたお酒を出して、軽く飲んでもらいました。
アルコールが入ると、少しずつ表情が和らいでいくのがわかります。
「今日は二人で好きなように始めていいよ。僕はしばらく見てるから」
と伝えた瞬間、サラさんとみれんさんの目が少しだけ輝いたように感じました。
ここからが、今日の本当のスタートです。
女同士の濃厚プレイ観察――見られている興奮
二人は最初、とてもぎこちなくキスを始めました。
私の視線を意識しているのが明らかで、唇を合わせる角度も浅く、手の動きも遠慮がち。
「見られてる…恥ずかしい…」という気持ちと、「でも見られてるから興奮する…」という相反する感情が、はっきりと表情に出ていました。
私はベッドの端に座り、静かに観察しながら、ときどき低い声で言葉をかけました。
「もっと深くキスしてあげて」
「舌を絡めて。普段、二人でしてるみたいに」
「服、ゆっくり脱がせてあげなよ」
言葉責めというよりは、誘導に近い声かけです。
すると、二人の動きが徐々に大胆になっていきました。
サラさんがみれんさんの服を一枚ずつ脱がせ、みれんさんも同じようにサラさんの肌を露出させていく。
ブラジャーを外した瞬間、二人の胸がそっと触れ合い、軽く喘ぎ声が漏れました。
私はまだ触れていません。ただ見ているだけ。
でも、その「見られている」という事実が、彼女たちを明らかに興奮させていました。
キスは次第に熱を帯び、舌が深く絡み合うようになりました。
手が胸を揉み、腰を撫で、下着の上から秘部を刺激する。
「んっ…見られてるのに…変な感じ…」
「でも…興奮する…」
二人の小さな会話が、部屋に響きます。
言葉責めとソワソワ感の高まり
私はさらに言葉を重ねました。
「いいよ、もっと恥ずかしがって。その恥ずかしさが興奮に変わるから」
「普段、二人でどうやってイかせ合ってるの? 見せてごらん」
「指、入れてあげなよ。奥まで」
サラさんがみれんさんの脚を開き、指を滑り込ませました。
ぬるぬるとした水音が、静かな部屋に響き始めます。
みれんさんの腰が小さく震え、喘ぎ声が少しずつ大きくなっていく。
逆にみれんさんもサラさんに同じことをする。
二人で同時に指を動かし合い、貝合わせのように脚を絡め、クリトリスを擦り合わせる。
私はただ見ているだけなのに、二人の呼吸が荒くなり、汗が肌を伝い始めていました。
「いつ入ってくるんだろう…」
「ひろきさん、いつ乱入するの…」
二人の目が、ときどき私の方をチラチラと窺います。
期待と緊張と、少しの恐れが混ざった視線。
この「いつ参戦してくるかわからない」というソワソワ感が、彼女たちをさらに興奮させていたのは間違いありません。
私はあえて動かず、言葉だけで煽り続けました。
「もう少し二人でイキそうになるまでやってごらん」
「イキそうになったら教えて。そのタイミングで入るから」
「大きなチンポ、見たくない? しゃぶりたくない?」
この言葉が効いたようでした。
二人の動きが明らかに激しくなり、喘ぎ声が大きくなる。
サラさんの指が激しく動き、みれんさんの中で水音を立てている。
「あっ…イキそう…でもまだ…」
「私も…おかしくなりそう…」
途中参戦の瞬間――スムーズな乱入
ここで、私はタイミングを計りました。
スムーズに、そして自然に、参戦する。
ベッドに膝をついて近づき、二人の間に割り込むように体を入れました。
突然の乱入ではなく、「今だ」という空気を読んでからの参加です。
大きな勃起したチンポを目の前に出した瞬間、二人の目が一斉にそこに釘付けになりました。
「えっ…すごい…」
「こんなに大きいの…」
次の瞬間、二人とも我を忘れたようにしゃぶりついてきました。
「ごめんなさい…つい…」と言いながらも、舌と唇が交互に亀頭を舐め、根元まで咥えようとする。
唾液をたらしながら、競うようにしゃぶってくる姿は、正直かなりエロかったです。
私は頭を優しく撫でながら、「上手だね」「二人同時にしゃぶって」と声をかけました。
痛くないかと心配してくれたようですが、むしろ気持ちよすぎて笑ってしまいました。
本番の濃厚プレイ――交互に、同時にイカせる
ここからが本番です。
私は二人を並べてベッドに寝かせ、交互にクンニをしました。
すでに指で十分に濡れていた秘部は、舌を入れるだけで敏感に反応します。
サラさんのクリトリスを吸うと、腰が大きく跳ね上がり、
みれんさんの奥を舌でかき回すと、「中が…変な感じ…」と震える。
私は二人の手を取って、お互いの胸を揉ませたり、キスをさせたりしながら、同時に刺激を与えていきました。
挿入は、まずサラさんから。
ゆっくりと奥まで入れた瞬間、彼女の表情が大きく歪みました。
「あっ…入ってる…男の人のが…入ってる…」
レズ同士でしか性経験がなかった彼女にとって、初めての生の挿入は衝撃だったようです。
ゆっくりと腰を動かしながら、私はみれんさんにも指を入れ、同時に刺激しました。
「二人とも、見てて。サラさんが今、どう感じてるか」
「次はみれんさんの番だよ」
入れ替えてみれんさんに挿入すると、彼女も同じように大きく喘ぎました。
「奥が…当たる…変なところに…」
ここから、私は二人を交互に、時には同時に攻め続けました。
一人に挿入しながら、もう一人のクリトリスを指で刺激する。
二人に同時に口と手で奉仕させる。
言葉責めを交えながら、「誰が先にイクか競争しようか」「イキそうになったら教えて」と煽る。
連続絶頂と中イキへの変化
すると、二人の反応が劇的に変わり始めました。
最初は「見られている恥ずかしさ」で抑え気味だった喘ぎ声が、徐々に大きく、開放的になっていく。
「あっ…イク…イッちゃう…」
「私も…一緒に…」
連続でイカせました。
一度イッた後もすぐに刺激を止めず、敏感になった体をさらに責め続ける。
「まだイけるよね」
「中イキ、知ってる? 奥の方を刺激すると、違うイキ方するよ」
と伝えながら、Gスポットやポルチオを意識的に刺激しました。
サラさんは特に反応が強く、挿入しながらクリトリスを同時に刺激すると、体を大きく弓なりに反らせて絶頂しました。
「中が…痙攣してる…止まらない…」
みれんさんも、最初は控えめだったのに、回数を重ねるごとに大胆になり、自ら腰を動かしてくるようになりました。
「もっと…奥まで…」
「ひろきさんのチンポ、好き…」
二人で私のチンポを挟んでしごくようなプレイもやりました。
サラさんが上から跨がり、みれんさんが下から舌で舐める。
あるいは二人並んで、同時にフェラをする。
私は彼女たちの頭を優しく押さえながら、「上手だね」「もっと奥まで咥えて」と声をかけ続けました。
淫らに染まる部屋の空気
時間が経つにつれ、部屋の空気は完全に淫らなものに変わっていました。
汗と愛液の匂いが混じり、喘ぎ声と水音が絶え間なく響く。
私は二人を何度もイカせ、時には彼女たち同士で貝合わせをさせながら、横から挿入したり、指を追加したりしました。
「女同士でイキながら、男にもイカされるってどう?」
「気持ちいい? 正直に言って」
二人とも、もう素直に「気持ちいい…すごく…」と答えるようになっていました。
特に印象的だったのは、二人の目が徐々に虚ろになっていく様子です。
最初は「男を入れることへの抵抗」があったはずなのに、快楽がそれを上書きしていく。
レズとしての関係性を崩すのではなく、むしろ「女同士の絆を保ったまま、男の快楽も追加される」という形になったのが、今日の成功のポイントだったと思います。
二人は最後までお互いを意識し、キスを交わし、手を握り合いながらイキ続けていました。
その姿が、ただの3Pではなく、「レズの3P」らしい濃厚さを生んでいました。
6時間の成果とクライアントの声
6時間のコースの中で、私は彼女たちを数え切れないほどイカせました。
連続絶頂、中イキに近い深い痙攣、涙目になりながらの快楽、声にならない喘ぎ…。
元AV男優としての経験が生きた部分も多々あります。
ただ単に激しくするのではなく、「彼女たちが今、何を欲しているか」を常に観察し、言葉と動きで誘導する。
このバランスが取れたからこそ、二人は最後まで安心して身を委ねてくれたのだと思います。
プレイが終わった後、二人はかなり疲れた様子でしたが、表情はとても満足そうでした。
「今日は本当にありがとうございました。めちゃくちゃ楽しかったです」
「最初は緊張してそっけなかったのに、ひろきさんが親切にしてくれたおかげで自然と始められた」
「見られているのが恥ずかしくてドキドキしたけど、興奮した」
「言葉責めが上手くて、いつ乱入してくるかソワソワしながら楽しめた」
「大きなチンポを見た瞬間、ついしゃぶりついてしまった」
「二人ともいっぱいイカされて凄かった。プロは違うと思った」
「またお願いすると思います」
この言葉を聞いて、私自身も心から嬉しくなりました。
施術者として意識した「尊重」
初めての「男を入れたレズ3P」で、ここまで心を開いてくれたこと。
途中参戦という特殊な形を、自然に受け入れてくれたこと。
そして何より、女同士の関係性を大切にしながらも、新しい快楽を素直に楽しんでくれたこと。
施術者として、今日のプレイで特に意識したのは「尊重」です。
彼女たちはレズビアンとして確立された関係を持っている。
そこに男が乱入するわけですから、強引さは絶対に禁物です。
最初から最後まで、「二人の世界を壊さないように入り込む」ことを心がけました。
観察する時間を十分に取り、言葉で安心感を与え、タイミングを見極め、参戦した後も二人の関係性を意識したプレイを心がけた。
その結果が、今日の満足度の高い時間につながったのだと思います。
大阪難波での特別な熱と次回への期待
大阪難波という土地柄もあり、こうした複数プレイや特殊なリクエストは珍しくありません。
でも、サラさんとみれんさんのように「レズの2人に途中参戦する」という明確なビジョンを持って来てくれたお客様は、印象に残ります。
ガールズバーで働く彼女たちが、仕事終わりの疲れを忘れて、ここまで無邪気に快楽に溺れていく姿は、正直美しかったです。
私自身、元AV男優として多くの女性をイカせてきましたが、今日のように「女同士の熱」を間近で感じながら、そこに自分の快楽を重ねていくプレイは、特別な充実感がありました。
彼女たちがイクたびに体を震わせ、お互いの名前を呼び合い、私の名前も混ぜて喘ぐ。
その瞬間瞬間が、施術者としてのやりがいを強く感じさせてくれました。
次回、もしまたご依頼いただけたなら、さらに踏み込んだプレイも提案したいと思っています。
例えば、もっと長時間の拘束や寸止めを交えた調教要素、あるいは二人の関係性を活かした「主従」的な展開など。
今日は初めてということもあり、基本的な快楽の共有に重点を置きましたが、彼女たちの反応を見る限り、もっと深いところまで行ける可能性を感じました。
レズの3Pが持つ独特の化学反応
最後に、今日のプレイを通じて改めて感じたことを記しておきます。
レズの3Pは、ただの人数合わせではありません。
女同士の繊細で濃密なコミュニケーションの上に、男の存在が加わることで生まれる、独特の化学反応がある。
途中参戦という形は、その化学反応を最大限に引き出すための、とても優れたアプローチだと思います。
最初から3人で始めると、どうしても「男が主導」になりがちですが、女同士で十分に熱を高めた後に乱入することで、彼女たち自身の欲情が爆発しやすくなる。
今日のサラさんとみれんさんは、まさにその良い例でした。
緊張から始まり、徐々に心を開き、女同士でイキ、男にイカされ、最終的には三人で一つの快楽を共有する。
この流れが、とても自然で美しかった。
施術担当者として、こんな濃厚な時間を共有できたことに、心から感謝しています。
結びの言葉
サラさん、みれんさん、今日は本当にありがとうございました。
また機会があれば、ぜひお会いしたいです。
次はもっと長く、もっと深く、二人の体と心を開発させてください。
大阪難波の夜に、レズの3Pという特別な熱を残してくれた二人に、改めてお礼を申し上げます。
おわりにまとめ
今回のサラさんとみれんさんとの時間は、単なる「レズの3P」という枠を超えた、とても濃密で特別なものでした。
女同士で温め合った熱を壊さず、自然なタイミングで参戦し、二人を何度も連続でイカせ、中イキに近い深い痙攣まで導けたこと。 緊張から始まり、徐々に心を開き、最後には素直に快楽を求め合うように変わっていく姿を間近で見られたこと。 そして何より、レズビアンとしての関係性を大切にしながらも、新しい刺激を受け入れてくれた二人の素直さが、施術者として大きなやりがいを感じさせてくれました。
「途中参戦」という形は、女同士の世界に男が入り込む難しさと魅力を、改めて強く意識させてくれるプレイです。 強引に崩すのではなく、観察し、言葉で煽り、タイミングを見極めて加わる。 この流れがうまくかみ合ったとき、ただの3Pでは味わえない独特の化学反応が生まれます。
今日の大阪難波での夜は、まさにその理想的な形でした。 サラさんとみれんさんがまた来てくださる日を、心から楽しみにしています。
レズ3Pプレイ初体験のサラとみれんさん|事前カウンセリング質問内容と回答
1. これまでのエッチ経験について(女性向け性感マッサージ経験・経験人数など)
Q:これまでに女性向け風俗や女性用性感エステ、性感マッサージを受けた経験はありますか?
ありません。初めてです。
Q:今までの男性経験人数は何人くらいですか?初めてのセックスは何歳の頃でしたか?
男性経験はほぼありません。レズ同士でしかしたことがないです。
Q:現在、恋人やパートナーはいらっしゃいますか?
お互いがパートナーです。レズの関係です。
Q:これまでのセックスはどんな雰囲気・どんな感じでしたか?(ゆっくり?激しい?など)
女同士なので優しくてゆっくりした感じが多かったです。
2. イキ方・感じ方について(クリイキ・中イキ・脳イキの経験)
Q:クリトリスでイク(クリイキ)、膣内でイク(中イキ)、頭でイク(脳イキ)といった経験はありますか?
クリイキはあります。中イキや脳イキはよくわからないです。
Q:一度クリトリスでイッた後はどんな状態になりますか?連続でまたイケそうでしょうか?
少し敏感になりますが、連続でイケるときもあります。
Q:パートナーに愛撫されてオーガズムに達したことはありますか?
あります。お互いにイカせ合うことが多いです。
Q:中イキや脳イキに対してどんなイメージをお持ちですか?(聞いたことはありますか?)
聞いたことはありますが、実際にどうなるのかあまりイメージできませんでした。
3. 性癖・オナニー習慣・好きなプレイについて
Q:普段どのようにオナニーされていますか?頻度はどのくらいですか?
お互いに触り合うことが多いです。一人のときは週に数回くらいです。
Q:特に興奮する性癖やプレイはありますか?(今までで一番興奮したセックスの思い出は?)
女同士で見られながらするのが興奮します。言葉責めも好きです。
Q:興味がある・やってみたいプレイやシチュエーションはありますか?
男の人に途中から乱入される3Pに興味がありました。
Q:逆に苦手だったり、絶対にしたくない・NGなプレイはありますか?
特に決まっていません。わからないです。
Q:ご自身はどちらかというとS寄りですか?M寄りですか?
どちらもいる感じです。状況によると思います。
4. 身体の感じやすさ・痛みについて(性感帯・性交痛など)
Q:挿入時に痛みを感じることがありますか?(性交痛の有無)
男性との挿入経験がほとんどないので、今回が初めてに近いです。
Q:クリトリスや乳首は比較的すぐに痛くなってしまうほうですか?
クリトリスは少し敏感です。優しくされると嬉しいです。
Q:ご自身の感度をどう評価されますか?特に感じやすい場所・性感帯はどこですか?
普通くらいだと思います。クリトリスと奥の方が感じやすいです。
施術後アンケート(セラピストへの感想)
Q:今回、施術を受けようと思ったきっかけは何でしたか?
サイトを見て、レズの2人に途中から乱入する3Pができると知ったからです。
Q:セラピストの第一印象や雰囲気はいかがでしたか?
親切で優しくて、緊張がほぐれました。安心できる雰囲気でした。
Q:今回の施術の満足度を5段階評価でお願いします(1〜5のどれですか?)
5です。めちゃくちゃ楽しかったです。
ちょっと狭い部屋でしたが土曜日で混んでいたのでこちらで、そしてコンビニで購入したアルコールを飲みながらスタートしました。ホテルにコスプレがありましたが使わなかったです!




