体験女性の声
アリサさん(45歳)
※体験内容と写真・動画等の掲載はご本人の承諾得て掲載しております。
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| 職業 | 主婦 |
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| 場所 | 大阪難波 |
| プレイ内容 | 媚薬体験コース 女性用風俗性感マッサージコース |
| 施術時間 | ロングコース6時間 |
| 体験満足度 | ★★★★★ |
お問い合わせ内容
ニックネーム :アリサさん
年齢 :45歳
お住いのエリア :大阪府大阪市
身長 :150cm
体重 :50kg
体型 :ぽっちゃり
パートナー :あり
ご自身の評価 :普通
ご希望のプレイ :媚薬体験コース・女性用風俗性感マッサージコース
ご希望のプレイの経験 :なし
NGプレイ :ハードプレイ、痛みの伴うプレイ
ご利用時間 :ロングコース6時間
ご希望のプラン :ご予約
お問合せ内容 :ぜひ体験させていただきたいので予約しました。どうぞ宜しくお願いします。
私の旦那は優しい人ですが、夜の営みの方が満足できないのが悩みです。そのため、性欲は満たしたいと、女性用風俗に通うようになりました。旦那も夜の方は自信がないらしく公認です。
しかし、ただ男性に奉仕もらっているだけでは満足できず困っていたのですが、私はMではないかと思い始めたのです。そこで今回は完全に拘束してもらって、固定バイブでいかしてもらおうと来ました。どうぞ宜しくお願いします。
アリサさんの体験談感想
今回私は、媚薬体験コースと女性用風俗性感マッサージコースをお願いしました。
さらに、拘束とバイブ責めといったとても刺激的な内容でロングコースをお願いしました。
実は性感マッサージ自体は何度か経験していて、そんなに驚きはしないとおもっていました。
でも、今回の体験は大きく覆すもので初めてのものばかりでした。
手枷や足枷をつけただけで、予想以上にドキッとしてしまって。
動かせないって、こんなに不安・・でももっとして欲しいといった思いが強くなって。
特に足枷は足を開いていたので恥ずかしかったのですが、羞恥心が快感につながっていました。
そして、忘れられないのが媚薬を使った固定バイブ責めです。
最初に媚薬をたらされたときは、ひんやりとしていたのに、だんだんと熱くなってきました。
そこにバイブも入っているので快感は何倍にもなりました。
それに、動けない、恥ずかしいなどの感情も入り乱れてこれ以上にない快感の連続でした。
1回目の絶頂はあっという間でした。
おそらくバイブが入ってから数分でいかされてしまったのではないでしょうか。
こんなに早くいったの初めてです。
でも、ここで終わらないのが嬉しいところですね。
2回目や3回目は自分でびっくりするくらいに、体が勝手に反応して震えてしまって。
思わず「やめないで。
もっとしてください」と言っていました。
これまで生きてきて一番自分の本音を出せたかも。
終わるとぐったりして言葉も出なかったのですが、新しい自分に気づかせていただきありがとうございます。
今回の体験をして、「もっと自分を知りたい、委ねたい」といった気持ちが強くなりました。
もっと奥深く追及できるというなので、次回もまたぜひお願いしたいです。
本日はどうもありがとうございました。
いろいろ私の欲望を聞いていただき嬉しかったです。
施術担当者からの感想
今回ご予約をいただいたアリサさんは、落ちついた雰囲気のある女性でした。
また「媚薬体験コース」「女性用風俗性感マッサージ」といったコースをご希望されたほか、拘束や連続絶頂で限界責めをしてほしいと、明確な意思を持っているのが印象的でした。
その希望からも、好奇心だけでなく性に対する強い関心をお持ちであると感じました。
予約当日、ホテルの部屋での待ち合わせ。
部屋のドアが開いて登場したアリサさんは、落ち着いた色のワンピースに身を包んで髪の毛は軽く巻かれているように思いました。
気品に満ちた外見で、年齢より若く見えます。
そして、挨拶をしたあと「今日は限界を知りに来ました」と言いました。
その言葉に私は一瞬空気が張り詰めるのを感じました。
「承知しました。私が限界までお連れします」私はこのあとしっかりとヒアリングをさせていただいたのですが、すでに、心の準備はできているようでした。
それでも、自分が思っていたのと違う場合もあると思うので、NGプレイがあったときの決まり文句を毎回設定しています。
特に、今回は激しい内容でもあるので、少しでも気持ちよくプレイを受けていただくようにしています。
まずは、緊張を解くために世間話をしていきます。
お話するのは慣れているようで、いろいろなお話ができました。
するとアリサさんは、「道具を見てみたいです」とおっしゃいました。
いつでも道具をまず並べてみてもらうのですが、催促してもらったのは初めてです。
なんか嬉しくなりますね。
私は今日使う予定の道具をベッドに並べていきます。
革でできた手枷や足かせ、手足を固定するベルト、媚薬バーム、振動を調整できる固定式バイブを使います。
それぞれの道具を説明していると、アリサさんは静かにうなづきました。
「これが道具なのですね。初めて見たものばっかりです」
道具を見て、アリサさんは気分が上がっているように見えました。
そして、私はアリサさんをシャワーに入るように促します。
「アリサさんはどのような反応をするのかな」毎回ではありますが、女性がシャワーに入っている間のわくわく感がありますね。
それと同時に、しっかりと満足していただけるようにしないととも思います。
シャワーから上がっていたアリサさんは、タオルを巻いていましたが45歳とは思えない肌の美しさです。
普段は美容関連の仕事をされているそうで、体系維持にも気を配っているそうです。
「本当にきれいですね。それでははじめていきましょう」私がそういうと、彼女はそっとうなづきます。
まず、アリサさんの全身に触れていきます。
首筋から胸、下の方に触れていくだけで、「あっ、ああああ」とアリサさんの声がでます。
かなり敏感だったのでびっくりしました。
「相当敏感なのですね」と伝えると、「もっと敏感にさせてほしい」とアリサさんは求めてきます。
続けて私は、両手首に手枷を付けていきます。
さらに、手枷をベッドに固定しました。
「これで手を使えなくなりましたよ。自分の意志で手を使えない状態がどんどん体を開放してくれますよ」
アリサさんは、一瞬緊張したような表情を見せましたが、すぐに誰かに身を委ねることを満足しているようでした。
「動けなくて落ち着かないのに、なんか安心感さえあります」
私はアリサさんの強いM性を感じながらも、「それが拘束なんです。自分では動けないからこそ、何も考えなくて大丈夫ですよ」
続けて私は、目隠しをつけていきます。
手を動かさせないだけでなく、視界も奪うことで完全に受け身の状態となるのです。
手を動かそうとしても、手枷の革が突っ張るだけで緊張感があるようです。
「ちょっとだけ怖いけど、なんか気持ちいい。変な感じがします」
そんなアリサさんの様子をみながら、「それでは足枷もつけてみましょう」アリサさんの要望であった足枷をつけるために、足元に移動します。
両足にそっと触れて、太ももとから足首までを撫でていきます。
先ほどよりも汗ばんでおり、火照っているように見えます。
アリサさんの足をそっと開いて、ベッドの両足に移動していきます。
アリサさんは「足まで開くのですね」と無意識に足を閉じようとします。
私は「大丈夫ですよ」と伝えて緊張をほどいていきます。
私は、足首に足枷をかけて、ベッドフレームにかちっと留めます。
これで、アリサさんの足はM字に開かれた状態で、手も足も使えず動けなく状態です。
アリサさんは、体を小刻みに震わせながら、吐息を漏らしていました。
「すごい、全部見られてて恥ずかしいけど・・・もう戻れないってちょっと気持ちよくもあって」
私は、彼女の下の部分に視線を落としました。
すでに濡れているのがわかります。
そっと触れてみると、びくっと足が跳ねたようにみえました。
思わず「ひゃっ」と声が出ます。
「敏感ですね。それでは、この部分にバイブを入れて固定していきますね」私はそういうとバイブにローションを付けて、少しずつ挿入していきます。
ぐちゅっとした音をたてながら、バイブは中に入っていきます。
「はあっ、んん・・・・くううううう」アリサさんの声がだんだんと大きくなっていきます。
バイブが奥まではいった状態でしっかりとベルトで固定します。
これで、アリサさんは手も足も使えず、バイブが入って逃げられない状態となりました。
この状態で、固定バイブのスイッチをオンにします。
音がなると同時に、「ああっ、そんな、いきなり・・・・ああ」アリサさんの体が震えて、手枷や足かせが小さく揺れているのがわかります。
開かれた足からは、いやらしく愛液が垂れていました。
「さあ、ここからはご依頼をいただいていたオプションを使ってきますね」
そう伝えると、小さなボトルを取り出しました。
中に入っているのは、透明で少しとろみのある媚薬です。
少しでも粘膜に吸収されるとじわじわと性感が強まるため、少し刺激があっただけでだんだんと快感に変えていきます。
「アリサさん、これから感じやすくなる媚薬を使います。膣の中に少し使うだけで違う快感がありますよ」
目かくしをされているアリサさんは、拘束されている両手をわずかに動かしました。
緊張と期待に震えているようでした。
私は、少しずつ彼女の膣に媚薬をいれていきます。
「あっ、なんか少し変な感じ。なんか・・・中がだんだんと熱くなってきました」
私はアリサさんの太ももをなでながら、「もうすぐ普通じゃ感じられない快感が広がってきますよ」
やがてアリサさんの下の部分から、愛液がつうっと糸を引いてたれ始めました。
バイブの振動を刺激へとかえているようです。
「あっ、はあっ、これはやばい・・・これは」
まだ、バイブの振動は強めていないのですが、体は感じ始めているようです。
私はそこで、バイブのスイッチを強めに設定しました。
「ひやああああくぁっ、いっ、やだっ、止まらない。どうしよう」
アリサさんの引き締まった腹筋が波打って、腰が跳ねているのがわかります。
媚薬とバイブの効果によって、強い喘ぎ声がもれていました。
さらに、私はバイブを最大の強いモードに変えます。
これだけではなく、ローターもクリトリスに軽く押し当ててみました。
目隠しをしているアリサさんは、顔を左右にふって喘いています。
「ひいいっ、それは無理・・・・あああああ」
そういうアリサさんを横目に「さあ、連続絶頂をして限界を見つけましょう」と伝えます。
「ひゃあああああ、きゃあああ」全身が弾け飛ぶように跳ねて、腰がベッドを何度もたたいています。
アリサさんは、手足を拘束されているので、何もできずただただ快楽を受け止めるだけです。
「だめっ、いっちゃうううう、いっちゃうの~」といいながら、アリサさんはいってしまいました。
しかし、アリサさんが求めているのは連続絶頂です。
これで終わりではありません。
一度いったにもかかわらず、アリサさんの体がびくんびくんと震えています。
息が乱れて、体も大きく揺れており、理性と欲望がまさに、入り乱れた状態になっています。
「もっと、もっといきたい、おねがいっ。ああああ」なんとアリサさんはもっとしてほしいと要望をだしてきました。
私はそんなアリサさんの期待に応えるように、固定バイブを少し移動して、的確に当たるように移動しました。
拘束されているとはいえ、大きな動きをしているので段々とずれていたのです。
「あああああああ、だめ~、いくううううう!!!」これで三度目の絶頂です。
媚薬をつけたあと、時間にするとおそらく10分ちょっとくらいでしょうか。
しかし、アリサさんにとってはまるで何時間にも及ぶ快楽の時間だったでしょう。
私はバイブの電源を切り、手枷や足枷を外すと、アリサさんはベッドにぐったりと沈み込んでいました。
でも、口元はわずかではありますが微笑んでいたように思います。
「お疲れ様でした。アリサさん、とてもきれいでした」
私が優しく髪をなでると
「限界突破できたかも。でも怖くなくて、ずっと気持ちよかったです」
震えた声でしたが、恐怖や羞恥ではなく心の底から湧き上がる安堵感がありました。
「はじめてあんな風にいかされて、でも止めてほしくないという気持ちが強かったです」
そして、続けて、「もっと私を知りたいです。こんなに感じる体だったなんて、思ってもいなかった。限界突破はできたけど、もっとできそうな気がして」
私はうなづいて、「またおこしください。私ももっと深く進められそうな気がします」
アリサさんは「是非お願いいます」というと、少し落ち着いてきました。
一つ快楽の階段を進めたアリサさんは、また、次を見据えているようでした。
おわりにまとめ
今回は媚薬や固定バイブを使って、連続絶頂を経験したいといったご依頼でした。
依頼内容がしっかりとしていて、自分の限界をもっと知りたいと強く感じているご様子でした。
自分の限界は、自分自身でなかなか見つけることができないので、今回お手伝いをできてほんとうによかったです。
一度いった後は、「もっとして欲しい」といっていただき、今後の可能性を強く感じる体験でもありました。
実際にいろいろな可能性を秘めているので、またのお越しを楽しみにしています。
