体験女性の声
フルリさん(32歳)
※体験内容と写真・動画等の掲載はご本人の承諾得て掲載しております。
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| 職業 | 女優 |
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| 場所 | 大阪難波 |
| プレイ内容 | マゾお仕置きプレイコース |
| 施術時間 | ロングコース6時間 |
| 体験満足度 | ★★★★★ |
お問い合わせ内容
ニックネーム : フルリ
年齢 : 32
お住いのエリア : 埼玉
身長 : 160cm
体重 : 46kg
体型 : 普通です
パートナー : いません
ご自身の評価 : 普通です
ご希望のプレイ : マゾお仕置きプレイコース
ご希望のプレイの経験 : ありません
NGプレイ : 体に跡が残るもの
ご利用時間 : ロングコース6時間
ご希望のプラン : ご予約
お問合せ内容 : 1年ほど前から気になって、サイトをチェックしていました。
今回旅行で一人で大阪に行くことになったので、予約させていただきたいです。
以前からずっとお仕置きプレイに興味があるのですが、本当はいじめてほしいなど、今までお付き合いしてた男性には打ち明けられず、経験がありません。
詳しいプレイ内容は基本的にセラピストさんにお任せするので、よろしくお願いします。
フルリさんの体験談感想
先日はありがとうございました。
担当していただいた宙希さん、とっても素敵な方でした。
問い合わせをした時にサービス内容についてしっかりと教えてくださったので安心しました。
また、仕事上あまり二人で街を歩くなどはしたくないので、私の宿泊するホテルを二人部屋に変更しようかと思っていたところ、同じホテル内に別室をわざわざ用意していただけたので部屋に広げた荷物などを気にすることもなく、人目につかずにお会いできたのが助かりました。
元々予約の時からお仕置きプレイがしたいと相談していましたが、実際のプレイでは、普段隠していた自分でも気付けないような願望まで見つけてくれて、びっくりしちゃうぐらい開放感がありました。
興味はあったけど実際のところ、知らない人に痛いことされるのは怖いかな〜なんて心配していたのですが、宙希さんには身を委ねられる安心感や、説得力のようなものがあって、不思議と何をされたり言われたりしていても気持ちよかったです。
今回は元々、大阪にいる友達と会う予定で決めた短い旅行だったので、限られた時間しか利用できませんでしたが、宙希さんに次までの『宿題』も出していただけたので、今度はもっとゆっくりと時間をとって、必ずまた会いに来ようと思います。
施術担当者からの感想
フルリ様、この度は遠方からお越しいただいて、GRCをご利用いただきありがとうございました。
女優さんをされているとのことでしたので、お仕事に支障をきたさないよう最大限配慮してのプレイでした。
普段GRCでは街中で待ち合わせをしてラブホテルに向かうことが多いのですが、この度は旅行時のご利用とのことでしたのでフルリ様が宿泊するシティホテルを事前にお伺いさせていただき、僕の方で別の二人部屋を手配し、そのお部屋に来ていただく形であればむやみに移動することもなく人目につきづらいので、そのようにご提案させていただきました。
実際にお会いした第一印象といたしましては、驚くほどの透明感。
お肌が透き通るように白く、華奢で儚い印象をお受けしました。
普段のご活動ではなかなかエッチなイメージとはかけ離れている、いわば清純派といった方ですので、キャラクター作りにかなり疲弊してしまっているとのことでした。
フルリ様がお部屋に到着するなりカウンセリングをいたしました。
撮影に支障の出る部分にアザがつくことはNG、興味があるのはお仕置きプレイ、言葉責めによる調教、どちらかというと痛みによるものよりも精神的な部分でいじめられる経験がしてみたい、とのことでした。
早速二人でシャワーに入り、プレイを始めさせていただきました。
服を脱いだ状態で、まずは体のあちこちに触れてみると、何やらくすぐったいご様子。
一度ベッドから立ち上がっていただき
『2分間、どこをくすぐられても、しゃがんだり座ったりして逃げてはいけない』
と約束を設け、スマホのタイマーを設定しくすぐりプレイをしてみることにしました。
フルリ様の弱点を探すように、腋、背中、鼠蹊部、太もも…とくすぐりを続けていると、
最初の20秒ほどはくすくすと笑う程度で耐えていたのですが、次第に身をよじるようになっていき、
1分と少しが経過したくらいで「やあっ…!」と声を発しながらその場にうずくまってしまいました。
「約束したのにそうやって破っちゃうんだ、なんで?」
そう見下ろすように言うと、フルリ様の目が次第に怯えるような、どこか期待したようなものに変わっていくのを感じました。
拘束具、ローター、電マを持参していたので、フルリ様に無理のない範囲で使用していくことに。
「どれ使ってお仕置きされたいの?」
と問いかけると、「わからない、全部…?」と仰られました。
拘束具はハーネスのような形で太ももを固定するものなので、ベッドに戻り使用するとフルリ様は自然とM字開脚になりました。
「恥ずかしいっ…!」
と顔を赤らめてらっしゃるフルリ様に、
「恥ずかしいところ全部丸見えだよ、女優が初めて会った男の前でアソコ晒していいの?」
と言うと、目をうるうるとさせながら首を横に振る姿が可愛らしかったです。
勝手にイったらまたお仕置きね、と言いながらローターを最弱で乳首に当て始めると、フルリ様の口からは甘い声が漏れ出始めました。
乳首はだんだんと膨らみ、硬くなっていき、片側を指で弾くと体がビクッと跳ねました。
イけない程度の刺激をそのまま続けていると、お尻がそわそわと動き始め、丸出しのアソコに目をやると濡れ始めトロトロになっていました。
少し強くしたローターをクリトリスに当てると、ガクガクと腰が痙攣し
「待って!イっちゃう!」
とあっけなく絶頂を迎えられてしまい、約束を破ってしまったフルリ様にはさらにお仕置きをすることに。
「なんでさっきから俺との約束破るの?悪い子だね。」
と僕が言うとフルリ様の口から小さく「ごめんなさい…」と発せられていました。
拘束具はそのままにフルリ様の体をくるっと回転させ、足を開いた四つん這いの状態にしました。
「約束破る悪い子はお尻叩き5回ね、数は自分で数えること」
お尻といえど赤く残ってしてしまわないよう、それほど強くならないように注意しながらスパンキングをしましたが、
「いち、にいっ…」バシッ「やあぁっ!ごめんなさい!許してくださいぃ…!」
人生初めてのスパンキングに十分刺激を感じてくださったのか、フルリ様の表情や振る舞いは一度叩くごとにM女のそれに変わっていきました。
5回のスパンキングになんとか耐えたフルリ様を背中から抱きしめ、
「よくできたね、えらいね、頑張ったね」
と頭を撫でると、とろんとした顔で身を預けてくださいました。
顔をこちらに向けさせ、舌を絡めてキスをすると、甘い声が口の端から漏れ始めました。
すっかり蕩けきったフルリ様の顔の前に、大きくなった僕のペニスを差し出すと、自然とお口が僕のものを咥えようと動きましたが、「だめ」と制止すると、フルリ様は泣き出しそうな顔でこちらを見てきました。
「どうして勝手にフェラチオしていいと思ったの?おねだりしないとあげないよ?」
「宙希さんの、舐めたいです…」
大変照れながらの、フルリ様の精いっぱいのおねだりでしたので、そのまま喉奥にグッとペニスを押し付けると、目に涙を溜めて、えづきながらもお口を離さないように頑張ってご奉仕を始めてくださいました。
無理やり喉奥を犯されながら、口内では舌を一生懸命に動かしてらっしゃいました。
数分間のイラマチオにもちゃんと耐えきったフルリ様に、ご褒美をあげることに。
コンドームを装着し、突き出したお尻にペニスを当てがうと、それだけでフルリ様のアソコはピクピクと疼き出しました。
「言うことは?」
「ひ、宙希さんのおちんちん、入れてください…!」
ゆっくりと中に入っていくと、「ああぁ…!!♡」フルリ様の背中がゾクゾクと震えました。
「頑張ったフルリにご褒美だよ、でも俺がイくまでイかないでね」
容赦無く腰を奥まで打ち付け、奥をグリグリと刺激すると、フルリ様は我慢するためか腰をよじってペニスから逃れようとします。
無駄な抵抗が大変いじらしく、お尻を掴みお構いなしにペニスを出し入れし続けると
「やだぁ!い、イっちゃいます!ごめんなさい!あああっ!!♡」
腰が仰け反り、太ももがブルブルと震え、中はうねうねと僕のペニスを飲み込みます。
フルリ様はまたもやあっけなく約束を破ってしまわれました。
バシンッ!と先程よりも強めにお尻を叩き、フルリ様を叱りました。
「また約束守れなかったね、せっかく俺のオナホになってくれそうだったのに。
せっかくのご褒美だったけどちんこ抜いちゃうね。」
フルリ様は目に涙を浮かべ、腰をくねらせながら、もっと欲しい、まだイキたい、と訴えてこられましたが、そうしてあげるわけにもいきませんのでまたもやフルリ様には命令を下すことにいたしました。
「今のフルリの雑魚まんこじゃ、俺がイけないから鍛えないとね。自分で10回イくまでオナニーして見せて」
拘束具を外し、電マを手渡しました。
フルリ様はオドオドと脚を控えめに開き、最弱で電マをクリトリスに当て始めました。
ぬるい。と脚をグッと開き、電マの強度をあげると
「やああああっ!一回めっ!♡イキますっっ!♡」
ビクビクっ、と簡単にイってしまうフルリ様は、その度にオナニーの手を緩めては僕に正され、を繰り返しました。
「じゅっ、かいめえぇっ!!宙希様、みててっ♡いぐうぅっっ!!♡」
脚をピーンと伸ばし、プシャっと盛大な潮吹きをしながら10回めの絶頂を迎えたフルリ様には、もう女優としての清廉な印象はすっかり感じられなくなり、僕のエッチな命令を必死に、いじらしく受け止めるM女に変わり果てていました。
ひゅーひゅーと肩で息をするフルリ様を強く抱きしめ、
「よく頑張ったね、すっごくいやらしくて、最後なんか俺にオナニー見られて興奮してたよね。
本当可愛くていい子。」
めいいっぱい褒めて差し上げると、ぎゅううと抱きついてくるフルリ様。
「最後の本当のご褒美に、好きなだけイっていいよ」とゴムを再度付け直すと
「や、ゴム、いやです…宙希様のおちんちん、そのままがいいです…」
と100点満点の可愛らしいおねだりをされました。
正常位になりお望みの通り生で挿入すると、それだけでトロンと幸せそうなお顔をされたフルリ様は甘い声をあげ、体は大きく跳ね上がりました。
トントントン、と奥をリズミカルに刺激すると、フルリ様はその度にプシッ、と潮吹きをしながら中を締め付けます。
「俺のちんこでオナニーしていいよ。」
そう言いながらフルリ様を僕の上に乗せると、髪を振り乱しながら一心不乱に上下しペニスを奥へ奥へと打ち付けながら、自らクリトリスを刺激し始めました。
「宙希様に、オナニー見られるの好きっ♡宙希様、もっとフルリがイクとこ見ててくださいっ♡」
もう何度目かわからない絶頂を迎えた後、フルリ様はとうとうぐったりと僕の胸に倒れ込んできました。
キスをしながらそのまま腰を耐えずに動かすと、肩で息をしながら
「宙希様、ごめんなさい、宙希様がイくまでちゃんとできなくて」と可愛らしいことを言うものですから
僕も居ても立ってもいられなくなってしまい、フルリ様の一番奥で射精をいたしました。
二人とも汗でぐっしょりになってしまったため、シャワーを浴びることに。
フルリ様の方から、僕の体を洗いたいと申し出ていただき、普段であればプレイ後は僕が洗って差し上げるところではありましたが、調教の一環としてフルリ様に洗体をお任せすることにいたしました。
いっぱいの泡をご自分の胸に乗せ、僕の擦り付けてゴシゴシ。
性風俗さながらの行動に驚きつつも、そこまでの知識なんてないはずのフルリ様が、僕への『ご奉仕』の為に一生懸命エッチになるように考えてらっしゃるのだと思うと、今回の調教プレイの成功を実感すると同時に純粋に僕も興奮を覚えてしまいました。
「もう一回したいよ…」と仰るフルリ様でしたが、残念ながら終了のお時間が近づいていましたので
交代してフルリ様のお体を洗いながら『次会う時までに、フルリ様がイカずに僕にご奉仕しきれるれるようになること』という宿題を課し、お風呂を出ました。
お別れ間際に、「どうして最後の騎乗位の時、自分でクリ触ってたの?笑」と冗談めかしながら訊ねたところ
「なんか、オナニー見られるのが癖になっちゃったみたいで。
また見てもらえますか?笑」
とお答えいただいたので、LINEでも遠隔調教ができることをお教えすると、大変喜ばれていました。
おわりにまとめ
この度はお仕置きプレイ願望のある女性からのご依頼でした。
GRCでは今回のような言葉責めを中心としたお仕置きから、慣れている女性には緊縛や首絞めなど体の痛みや苦しみを伴うものまで幅広いプレイを行うことが可能です。
一歩踏み出してGRCにご相談いただけますと、今回の女性がオナニーを見られる興奮に気づくことができたように、ご自分の新しい扉を開くこともできるかもしれません。
また、LINEでの調教を行えるプランもございますので遠方にお住まいで大阪には来られない方でもお気軽にご相談いただければと思います。
