体験女性の声
ホナミさん(28歳)
※体験内容と写真・動画等の掲載はご本人の承諾得て掲載しております。
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| 職業 | キャバ嬢 |
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| 場所 | 大阪難波 |
| プレイ内容 | 女性用風俗性感マッサージコース ラブラブコース |
| 施術時間 | ロングコース6時間 |
| 体験満足度 | ★★★★★ |
お問い合わせ内容
ニックネーム :ホナミ
年齢 :28
お住いのエリア :大阪市北区
身長 :161cm
体重 :49kg
体型 :細身}
パートナー :彼氏と別れたばかり
ご自身の評価 :殿方からよく褒められます
ご希望のプレイ :女性用風俗性感マッサージコース、ラブラブコース
ご希望のプレイの経験 :違うお店で1〜2回
NGプレイ :汚い系
ご利用時間 :ロングコース6時間
ご希望のプラン :ご予約
お問合せ内容 :
キャバ嬢をしています、ホナミと言います。
私の心身を満たしてくれていた彼氏とお別れして半年が経ちます。
職業柄、お客様である男性と身体を重ねることも多いですが、お店の外とはいえ、大切なお客様です。
ホテルでもご奉仕するのが基本で、本音では気分が乗らず、感じている演技の日々…
お相手はおじ様ばかりのため、私の求める激しいセックスとは程遠く、私の気持ちは満たされないまま「すごく気持ちよかったよ」と噓をつく自分に虚しさを感じていました。
今回は、マッサージで私の身体をたくさん焦らしながら、私の欲望を限界まで追い込んでいただきたいです。
限界まで焦らしていただいた後はお客様とキャバ嬢の関係でない、ただただ欲望のままに、身体が動かなくなるまで激しく、本能のままのセックスで私の心身を満たしてほしい…
そんなセックスを求めて申し込みました。
ほなみさんの体験談感想
先日はありがとうございました。
宙希さんはとても素敵な方で、ワイルドさや可愛さが入り混じったとても素敵な方という印象です。
最初、宙希さんのお話した時、雰囲気や話し方に徐々に引き込まれ、突然迫られた時はドキッとなってしまいました。思い返せば、あのドキッとしたタイミングで、宙希さんにめちゃくちゃにされたいと願望が出ていたと思います。
最初のマッサージですでに私も我慢できなくなり、声を上げてしまいました。
気づけば、紳士的なスマートさと魅力を感じる強引さに私の身も心も宙希さんの虜に…
私のアソコを手でかき回され、潮をふかされた時はあまりの快感で何が起こったか分からなかったです。この時はもう私は宙希さんのモノを入れてもらうことしか考えられず…
最初は正常位で獣のように突かれ、私も記憶がないぐらい快感で頭が真っ白になっていました。
その後は私は何度もイカされ、宙希さんの精子上下の口でたくさんいただきました。
お互いが立てなくなるくらい狂うようなセックス体験…ハマってしまいそうです笑
またよろしくお願いします。
施術担当者からの感想
ほなみ様、この度はご利用ありがとうございました。
ほなみ様から事前にいただいたメッセージ、非常に印象に残っています。
キャバ嬢という仕事柄、普段から男性と関わる機会が多い中で、セックスしても満たされない様子を言葉の端々から感じました。
まるで自分のこと分かってくれる相手をずっと探しているように感じます。
当日は、大阪市内の指定されたホテルのスイートルームに向かいます。
扉を開けると、すでに部屋のソファに座っていたホナミさんが、ふっと笑って「はじめまして」と挨拶してくれました。
ほなみ様は細身の体に清楚で上品なワンピース姿でした。
第一印象はとても清潔感があり、普段から身だしなみにかなり気を使われているのが分かります。
これほど、素敵な女性が街を歩いていれば、ついつい放っておけないでしょう。
目が合ったときの眼差しもとても魅力的で、私もお仕事で来ていることを一瞬忘れてしまいそうになるほどでした。
最初は、ほなみ様の普段のお仕事の話、前の彼氏との別れの話、それから他のお店で体験したことなどを、少し緊張した様子で話してくれました。
まだ心身を委ねていいのかと迷いもあったのでしょう。
お仕事モードで話されている雰囲気を感じました。
しかし、本当は「素敵な男性にめちゃくちゃにされたい」そんな願望を抱いていたのでしょう。
私はほなみ様をお仕事モードから解放されるように紳士的に振舞いつつも、徐々にほなみ様に迫ります。
ほなみ様も最初は驚かれていたようですが、普段とは違う刺激を楽しまれているようでした。
場の空気も出来上がったので、マッサージに入りました。
最初はうつ伏せで肩や背中を優しくほぐします。
マッサージの間もほなみ様との会話を楽しませていただきました。
ほなみ様はとてもリラックスされているようで、私に身体を預けていただいていました。
しかし、マッサージもお尻から太ももに差し掛かったあたりから、ほなみ様の声色がかすかに変わりました。
先ほどまでのリラックスされた吐息ではなく、いらやしい声色が交じりに合った吐息になっています。
その声を聞いた私はオイルマッサージにすぐさま切り替えました。
ほなみ様は私に身体を完全に預けていただいていたので、衣服もすべて脱がして差し上げます。
パンツを脱がせる際、ほなみ様のパンツはしっとり濡れて、シミができていました。
わずか30分足らずのマッサージでしたが、ほなみ様の身体はすでにかなり感じられていたようです。
私はいやらしい液がたくさん付いたパンツを脱がすと、ほなみ様のピンク色の花びらのあまりの美しさに見とれてしまいました。
既にかなりしっとりしているようです。
ほなみ様には引き続きうつ伏せになっていただき、肩、背中から優しく塗っていきます。
先ほどと違いオイルマッサージでは背中でもいやらしい吐息がもれていました。
太ももは丹念に塗り優しく、いやらしくマッサージしていきます。
ほなみ様も我慢の限界が来たようで身体をくねらせて、小さな声で喘いでいます。
太ももだけでなく、ふくらはぎから足にかけても優しくマッサージし、快感と癒しの入り混じったマッサージをしました。
ほなみ様の身体もかなり火照ってきたところで仰向けになっていただきます。
胸にオイルを塗る際、ほなみ様の乳首に私の手が触れる度にほなみ様は身体がビクンビクンなっていました。
その後、太もも、脚にかけてオイルを塗っていきます。
もう完全に身体のスイッチが入っているのでしょう。
先ほどのリラックスした表情とは打って変わって、とろんとした目をこちらに向けて、いやらしい声を上げています。ほなみ様は乳首が非常に敏感でしたので重点的にマッサージをします。
すると、ほなみ様の声量が如実に上がり、先ほどより大きな声で喘がれていました。
最初は指先で優しく触る程度であったにも関わらず指に乳首が触れるたびに。
大きく体をくねらせながら、快感に浸っています。
私は強弱をつけて乳首を責め、時には胸全体を優しくもみほぐしていきました。
さらに乳首だけでなく、ほなみ様のアソコ周りも、もみほぐしていきます。
脚を開いた時に見えるほなみ様の美しいアソコはオイルを塗っていないにも関わらず、ヌルヌルと天然のオイルをまとっていました。
ほなみ様の太ももを指先で優しくさわり、時にはアソコの近くまで触りますが、ほなみ様の限界まで焦らしていきました。
すると突然ほなみ様からアソコを触ってほしいとのリクエストが。
あまりに気持ち良すぎて我慢できなかったのでしょう。
まずは優しくクリトリスからタッチします。
しっとりを通り越して、ヌルヌルのクリトリスは少し指が触れただけでほなみ様の声が漏れてきます。
クリトリスを徐々に強く責めていくたびに溢れ出す愛液。クチュクチュとやらしい音とほなみ様のいやらしい喘ぎ声が部屋中に響き渡ります。
今度は指を入れて、アソコをかき回していくことに。
指でかき回すごとに溢れてくる愛液が私の指にもねっとり付きました。
さらに手マンも徐々に激しく、動かしていくとほなみ様の息遣いが荒くなります。
ほなみ様が絶頂に達したとき、透明の潮が大量に溢れ出てきます。
液体の勢いは私の顔にもかかるほどでした。
ほなみ様もこれほど大量の潮を吹いたのは初めてだと驚かれていました。
絶頂に達したほなみ様の身体は、全身がビクンビクンなっていました。
ほなみ様の愛液と潮の混じった味がするアソコの香りに私の肉棒も反応し続けているのを必死に我慢します。
私はクリトリスを舌で優しく愛撫し、時に吸いついたり強弱をつけた刺激を与え続けました。
すると、ほなみ様から肉棒を入れてほしいとのリクエストがありました。
正直、私も一刻も早く入れて差し上げたい気持ちでいっぱいでしたが、ほなみ様を極限まで焦らすために、グッと我慢します。
私はほなみ様の目の前で服を脱ぎ、大きくそびえたつ肉棒を見せつけました。
ほなみ様は色んな感情が入り混じったような声にならない声を上げます。
すると突然、ほなみ様は私の肉棒を咥えて、激しくしゃぶり始めました。
パンツ越しとはいえ、私のカチカチになった肉棒をマッサージ中何度も確認していたのでしょう。
今まで我慢を爆発させるようにおしゃぶりをされていました。
ほなみ様は肉棒をしゃぶりながら、私の肉棒をずっと我慢していたこと、早く入れてほしいことを私に再度リクエストしてきます。
私はほなみ様の脚を再び開き、正常位の体制をとります。
亀頭をほなみ様の太ももやアソコに当て、優しく擦ります。
愛液と我慢汁、オイルが交じり合った亀頭とほなみ様のアソコが触れ合う度にほなみ様は喘ぎ声を漏らされました。
ほなみ様の「もう我慢できない、お願いそのまま入れてください」の言葉に、1時間以上焦らしてきましたが、ついに挿入します。
今回は生でしたいとのリクエストがあったので、そのまま正常位で肉棒を挿入していきます。
ほなみ様のアソコは大洪水状態だったため、大きくなった肉棒もすぐにほなみ様の中に入りました。
肉棒をとおして、ほなみ様の温かいものに包まれているのを感じながら、ゆっくり腰を動かします。
最初はゆっくり、お互いのモノが繋がっている感覚を共有します。
ほなみ様はご満悦な様子と、もっと感じさせて欲しい、入り混じった感情を込めた眼差しで私を見てきます。
そんな、ほなみ様の眼差しに私の腰の動きもどんどん早くなりました。
途中、正常位の角度を変えながら、ほなみ様の色々な箇所を刺激しました。
そして、間もなく絶頂と言ったところで、ほなみ様から口の中に出してほしいとリクエストが。
私は絶頂を迎えた瞬間、ほなみ様のから肉棒を抜き、ほなみ様の口の中に発射しました。
ほなみ様が私の肉棒をしっかり咥えていたので、精液は全て口の中に入りました。
私もかなり気持ちが高まっていたこともあって、今までないぐらいの精子の量です。
すると、ほなみ様はその大量に出てきた精子を全てゴックンされました。
その直後、ご満足の笑みを浮かべながらも、ほなみ様からもっと欲しいとリクエストがあります。
今度はほなみ様自身がベッドの上に座る私の膝の上に跨り、ほなみ様のアソコを私の肉棒に擦りつけてきました。
ほなみ様の乱れた様子に私の肉棒も反応し、すぐに大きくなり始めます。
ほなみ様は完全に野獣モードになっており、肉棒を握りしめたまま、私を仰向けにし、騎乗位の体制で挿入し、激しく腰を振ります。
つい数時間前まで清楚な上品な、立ち振る舞いだったほなみ様が、今は私の上で激しく腰を上下に振っている。
その乱れた姿とのギャップには落ちない男はいないでしょう。
さらにほなみ様はグラインドも披露され、前後左右に腰使いで私を誘惑してきました。
さっき精子を出したばかりにも関わらず、ほなみ様の腰使いに肉棒は大きくなり、血管がはち切れそうでした。
その後、鏡の前でバックでしたり、駅弁、側位、立位などのあらゆる体位でお互い腰を振り、絶頂を迎え、すぐにまた腰を振るを繰り返しました。
時間を忘れて、気づけばコースの6時間が終わる10分前です。
時間ギリギリまでお互い腰を振っていましたので、急いでシャワーを浴びましたが、2人とも脚や腰はガクガクでした。
そして、帰り際は激しいキスをしてお別れをしました。
私自身、今回これほど、激しいセックスをしたことがないくらいの経験でした。
ほなみ様の魅力のあまりに私もすべてを出し切ってしまっていたようです。
次回も最高のセックスを提供いたしますので、またのご利用を心よりお待ちしております。
おわりにまとめ
ほなみ様は元々、セックスが好きなご様子でしたが、職業柄なかなかご自身の欲を出しきれない状況がお悩みだったようです。
今回はほなみ様にはご自身の気持ちに素直になっていただき、本能のままに楽しんでいただくことを最優先させていただきました。
人一倍質の高い接客サービスをされている方には、それ以上のサービスをご提供することが我々の役割だと感じる体験でした。
またのご利用をスタッフ一度心待ちにしております。
