体験女性の声
綾香さん(21歳)
※体験内容と写真・動画等の掲載はご本人の承諾得て掲載しております。
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| 職業 | モデル |
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| 場所 | 大阪難波 |
| プレイ内容 | 初めての性奴隷調教プレイコース |
| 施術時間 | ロングコース6時間 |
| 体験満足度 | ★★★★★ |
お問い合わせ内容
ニックネーム :綾香さん
年齢 :21歳
お住いのエリア :神奈川県横浜市
身長 :170cm
体重 :48kg
体型 :モデル体型
パートナー :なし
ご自身の評価 :普通
ご希望のプレイ :初めての性奴隷調教プレイコース
ご希望のプレイの経験 :なし
NGプレイ :ハードプレイ
ご利用時間 :ロングコース6時間
ご希望のプラン :ご予約
お問合せ内容 :予約させて頂きたいので
よろしくお願いします
これまで、元カレとの通常のセックスしか経験がありませんでした。しかし、通常のセックスでは興奮しない自分に気が付いていました。そこで、モデル仲間に「ひょっとしたらM体質なんじゃない」と言われたのがきっかけで、性奴隷に興味を持ちました。
ハードなプレイには興味がないのですが、強制的に絶頂体験したいなと思い今回予約しました。当日はオーディションで大阪に行くのでちょうどいいタイミングだと思います。
普段男性と二人で過ごす機会はなく、緊張していますがどうぞ宜しくお願い致します。
綾香さんの体験談感想
私は普段モデルをしていていろいろな人に見てもらうことが多いです。でも、以前から何かを強制的にされることで、感じるなと思っていました。そこで、興味を持ったのがSMプレイです。ハードプレイは無理ですが、強制的にいかされたいなといった願望がありました。
今回は、大阪のホテルで時間があったので、ホテルまで来てもらうことにしました。プレイ内容が目隠しをしたり、強制的なプレイとなっているので最初は怖い方が心理的に勝っていました。しかし、しっかりとしたヒアリングをしていただき、「これは無理だな」と思ったときの合図を決めていたので、最後までプレイをできました。
私が最初にぞくっときたのは、目隠しをした時でした。見えないだけであんなに感じるとは本当にびっくりしました。普段は多くの人に見られるのが仕事なのに不思議な感じががしますね。
さらに、宙希さんが強制プレイでありながら、常に気をつかってくれるので目隠しをしていてもどこか安心感がありました。
ローターをあてられたときに十分感じていましたが、電マで責められたときはもう自分でもどうしようもないくらい絶頂を迎えていました。特に、手足を両方しばられていたので、体を動かすこともできず、ありのままを受け入れるしかないと感じた時点で感じていました。
この時点で私は、Mであることがはっきりとわかりました。一度絶頂を迎えた後、今後は怖さがなくなったので、もう一度しっかりと味わいたくて2回戦をお願いしました。6時間のロングコースにしておいてよかったなと思います。
ここまで気持ちよく絶頂を迎えられたのは、宙希さんのおかげですね。私に気を使いながら性奴隷プレイするのは難しいと思いますが、すごいなと思います。もっと自分を開発したいのでまた大阪に来た際はどうぞ宜しくお願いします。
施術担当者からの感想
綾香様、本日はオーディションという忙しいタイミングでお越しいただきありがとうございます。
ご予約いただくことはよくあるのですが、何度ご予約いただいても嬉しいです。
この日、綾香様はモデル業でオーディションに大阪まで来られていました。
そこで、大阪のホテルにお泊りになっていたのですが、ホテルまでお呼びいただく形となりました。
活躍されているモデルさんということで、私もドキドキしながら当日はホテルに向かいました。
さまざまな女性の方とお会いする仕事をしているのですが、現役のモデルさんのお相手をする機会はあまりない、貴重な時間となりました。
いざ綾香さんにお会いすると、高身長ですらっとされていてびっくりしました。
何頭身あるのだろうと思うほどのスタイルをされていました。やはりモデルさんはすごいですね。
見た感じきりっとされているのですが、今回の連絡をいただのは、「性奴隷調教体験をしたい」とのことです。
普段と違った、ギャップがある方なのですね。いや、どちらかもいうとM性が本来の綾香さんなのかもしれません。
ご本人様も「私がどれだけのMなのかわからないので、いろいろ掘り起こしていただきたい」とのことでした。
今回のように、ギャップのある方、また新しい自分を知りたいといった方からのご依頼もよくいただきます。
プレイが終わったころには、「新しい自分をしれて嬉しい」といっていただけるためやりがいがありますね。
ホテルに入ると、まずはしっかりとヒアリングをしていきます。
性奴隷といっても、度合いや希望するプレイ内容などはそれぞれの人によって異なります。
そのため、しっかりとニーズを把握することが重要です。
挨拶の時点でははきはきと話されていましたが、プレイ内容のヒアリングになると、恥ずかしそうにされていました。
最近SM関連の動画を見ておらるそうで、「強制的にされたい、絶頂体験をしたい」といったことを希望されていることはわかりました。
強制といった言葉があったので、両手を拘束して、もしできれば目隠しまでして、バイブや電マなどを使って絶頂してもらおうと思います。
「こんにちは綾香さん、今日はご指名をいただきありがとうございます。」
と挨拶をすると、彼女はにっこりとほほ笑んでいました。
ただ、どこか緊張感がある様子も見受けられたので、「まずはお話をしましょう」と伝えます。
ベッドに腰をかけてヒアリングをしていきます。
「性調教プレイ希望とありますが、何かプレイ内容でお望みはありますか?」
綾香さんは、少し目線を落として小さな声で、「SM動画などをみているうちに、自分がMなんじゃないか、興奮しているのではと思うようになりました。なので限界を知りたいです。」と答えました。
続けて「ただ、痛すぎるのや怖いことは苦手なんです。」
というので、「もちろんそういったことはしません。もし、嫌なことがあったらすぐに教えてください。」と言うとそっとうなづいていました。
綾香さんは続けて、「ただ拘束されて動けない状態で、無理やり・・・といった感覚は味わってみたいです。」と願望を伝えてきました。
私は、「わかりました、今日は新しい自分を見つけていきましょう。お任せください。」と伝えると、何か覚悟を決めたような表情に見えました。
すでに、綾香さんにはシャワーに入ってもらっていたのですぐにプレイに入ります。
「それでは始めて来ましょう」と伝えると、私は、アイマスクやロープ、デンマ、振動バイブなどをおもむろにベッドに並べていきます。
綾香さんは一つずつをじっとみて、少し呼吸が荒くなっている気がしました。
「それじゃここにたってもらえますか?僕が脱がせていきますね」
綾香さんは戸惑っていましたが、うなづいて指定の場所にそっと立ちました。
綾香さんのワンピースのボタンをはずしていくと、きゃしゃな体に合わない胸元や細いウエスト、きれいなふとももなどがあらわになっていきます。
「はずかしい・・・」
「もし、難しそうなら必ず言ってくださいね」
彼女はうなづくと、プレイを続けていきます。
綾香さんを下着の状態で手首を前で軽く縛りました。
少し動いたら外れるくらいから始めましたが、綾香さんは興奮しているのがわかりました。
そこで、ブラをとりきゃしゃな体のわりに大きなおっぱいに触れると、
「ああっ。」と声がもれました。
そして、下の方にふれるともう濡れているのがわかります。
わたしは次にアイマスクをして、目隠しをすることにしました。
「視界がなくなるだけで、体の感度はうんと高くなりますよ。」
ベッドにうつぶせになるように手を添えて導いた状態で、アイマスクをつけました。
手首は縛ったまま頭の上に移動させます。
私は少しこのまま放置をすることにしました。
綾香さんは、視界を奪われた状態で手も使えず「次は何をされるのだろう」と思いながらも興奮しています。
ここで、綾香さんのショーツをとると、ぐっしょり濡れていました。
「まだ、目隠して拘束しているだけでこんなに濡れているのですね。」
「あっ、そんなこと・・・恥ずかしい」と綾香さんは言いますが、
「言葉では拒んでいても、体は欲しがっているようですよ。」と私はいい、彼女の下の部分にふれていきます。
「あっ、あっ、そんな・・・」といいつつも大きな声がでるようになってきました。
アイマスクで前が見えず、さらに手を動かせない状態で彼女は反応しています。
「体は正直に反応しているようですよ。次はこれを試してみましょう」と私はローターを取り出します。
ローターの音に反応したのか、彼女はびくっとしました。
そのまま私は、ローターを綾香さんの乳首から下の方へと動かしていきます。
ローターが綾香さんの下の部分にあたったとき、なんともいえないような声がでていました。
それでも、足を閉じようとしていましたが
「恥ずかしがっても、体は欲しがっていますよ」と引き続きローターをあてていきます。
本当に綾香さんが嫌なプレイをしたときは、合言葉を決めていたのでこれが出ない限りはプレイを続けていきます。
「それでは性奴隷として、私にご奉仕をしてください。」
このプレイについても前もってヒアリングはしてありました。
手首は拘束した状態で前も見えないまま綾香さんは、私の全身を丁寧に舐めてくれます。
一生懸命にご奉仕する姿は本当にMっ気があるのだなと感じました。
Mといっても、度合いや好むプレイが異なるのですがMであることは間違いなさそうです。
私のものを口に含んでもらって一通り終わった後で、また綾香さんを責めていきます。
また、綾香さんをうつぶせに寝るように指示します。
もちろん、目は隠されているし手も使えないのでしっかりとサポートします。
今度は、綾香さんの両足首を開いた状態で拘束します。
彼女は、全く動けない状態になりました。もちろん、綾香さんが困った時に伝える言葉があるため、口をふさぐことはしません。
すると、これまではやや恥ずかしそうに足を閉じようとしていたのですが、閉じれないとわかったのか、綾香さんの方から「もっと激しいのが欲しいです。」と言ってきたのです。
すると私も、「承知しました。それでは、ご希望通りにもっと強いのを提供しましょう。:というと、電マを取り出します。
彼女の体の上から電マをあてていくと、彼女は「ああっ。だめ」といいます。
しかし、決まり事の嫌のメッセージではありません。
そこで、彼女の下の部分に電マを当てると、「んんっ、うううっ」と声にならないような声が聞こえてきます。
するとこれまであまり声を発しなかった綾香さんは、「やだっ、こんな体験したことない。ああ~、自分の体が自分じゃないみたい」
「せっかくなので今の姿をみてください。」
私は、目隠しをとり、鏡をこちらに向けました。
「ああっ、はずかしいっ、そんな、あああっ。」
快楽と恥ずかしさといろいろな悲鳴が混ざり合った声を出していました。
はじめて周りの様子を見て、今自分がどんな状況などかを把握してなんともいえない気分になったようです。
「さあ、綾香さんここで終わりではないですよ。」
そういって私は、電マのスイッチを強にして綾香さんの下の部分に固定します。
すると、綾香さんは「待って、もう無理。あああああ」
と言いながらも、体をエビぞりにして感じていました。
呼吸が乱れて、口元からはよだれがしたたり落ちていきます。
ベッドシーツをしっかりとつかもうともがいていました。
そして、「ああああっ、ああっ」と綾香さんの体が弓のように反り返りました。
綾香さんは、強制プレイの中、絶頂に達したのです。
私は手首を縛っていたロープをほどき、電マの電源を切りました。
綾香さんは、ベッドの上で横たわり、まだ余韻に浸っていました。
「初めての絶頂はどうでした?」と聞くと、
「すごかったです。自分がMであるってわかりましたし、感じすぎてもう頭が真っ白でした。」
今回は6時間コースでしたが、残り3時間どうしようと思っていたのですが、
なんと綾香さんから、「少し休んだら、もう一度お願いします。」とのおねだりが。
「もっと強制的にやってもらって大丈夫です」と。
根っからのMなんだなと思い、この日は何度も絶頂を迎える綾香さんに今後いろいろな可能性があるなと感じました。
大阪にはまた定期的に来られるようですし、次はどんなプレイをしながら絶頂を迎えようと最後は送り出しました。
自分でもいろいろと研究してみるとおっしゃっていたので、今後どのように綾香さんが開発されているのか楽しみにしたいと思います。
おわりにまとめ
今回のように、「私はMである気がする。だからもっと自分を知りたい」といったご依頼は数多くいただいています。半信半疑な状態なので、最初は怖いと感じることが多いと思います。そこで、しっかりとカウンセリングをするほか、ダメなプレイをする際の合言葉を決めるようにしています。
その結果によってプレイを変えていくので、安心してお任せいただけたらと思います。
