体験女性の声
まりりさん(45歳)
※体験内容と写真・動画等の掲載はご本人の承諾得て掲載しております。
|
|---|
| 職業 | 作家 |
|---|---|
| 場所 | 大阪難波 |
| プレイ内容 | ご奉仕プレイコース 痴女コース |
| 施術時間 | お泊りコース1日 |
| 体験満足度 | ★★★★★ |
お問い合わせ内容
ニックネーム :まりり
年齢 :45
お住いのエリア :岡山
身長 :160cm~164cm
体重 :55kg~59kg
体型 :普通
パートナー :彼氏なし
ご自身の評価 :普通
ご希望のプレイ :ご奉仕プレイコース/痴女コース
ご希望のプレイの経験 :経験ありません
NGプレイ :汚い事、痛い事
ご利用時間 :お泊りコース1日
ご希望のプラン :ご予約
お問合せ内容 :仕事柄、家で1人で過ごすため、出会いが全くありません。
このまま女と枯れていくのは虚しいと思い、ネットサーフィンしていた際に、こちらのサイトに辿り着きました。岡山には女性風俗が無かったので、思い切って大阪に泊まりがてら利用したいと思ったのです。
久々に乱れまくりたい気分だったので、思い切ってお泊りコース1日を選択しました。日頃のストレス発散も兼ねて、淫乱な痴女になりきって、男性を責めまくってみたいです!よろしくお願いします!
まりりさんの体験談感想
ドキドキしながら待ち合わせ場所で待っていると、宙希さんがにこやかに挨拶してくれました。穏やかな雰囲気の漂っている方で、声を掛けられた途端、たちまち緊張がほぐれていきます。
カウンセリングも真摯に向き合ってくれたので、安心して体をゆだねることができました。
シャワーを浴び終えてベッドに横たわる私の体を隅から隅まで、宙希さんが気持ちのいいご奉仕をしてくれます。
最初のうちは恥ずかしかったですが、快感が募るに従って、どんどん私も大胆になっていきました。
「もっと舐めてちょうだい」と上から目線で言うと、宙希さんが素直に「はい!」と言って、嫌がらずにペロペロしてくれるんですよ?もう、ちょっとした女王様気分ですね(笑)
こんな風に自分がエッチで主導権を握るなんて初めてだったので、メチャクチャ興奮しちゃいます!
その後は宙希さんにアイマスクを着用してもらい、私が痴女になりきって責めまくります。「もうこんなに硬くなったの?」と私がイジワルな言葉を投げかけると、宙希さんが恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていたので、可愛くてキュンキュンさせられました///
受け身なようでいて宙希さんは私が何を望むのか察知して、いっぱい感じさせてくれました。
ご奉仕プレイの名にふさわしい献身的なサービスに大満足です!
一晩で一体、何度イッたのか覚えていないくらい(笑)
宙希さんのおかげで、感じまくりの素敵な夜が過ごせました。
最高にリフレッシュできたので、仕事にも頑張って励めそうです!
この度は誠にありがとうございました!
施術担当者からの感想
まりり様、昨日は遠方よりお越しいただき、誠にありがとうございます。
作家さんという素敵なご職業をしていらっしゃるだけあって、教養豊かで素敵な女性だったため、凄く楽しいお時間が過ごせました。
スタイルもよくお洒落で、実年齢よりずっとお若く見えます!
お泊りコース1日をご利用いただきましたので、じっくり時間をかけた分、楽しんで頂けたのではないかと思います。当店には、さまざまなプレイコースが取り揃えられておりますので、また気になるものがあればご利用いただければ幸いです。
とても魅力的な女性ですので、お仕事のネタ探しも兼ねて、楽しみながら経験をされる事が良いと思いました。
またいつでもお気軽にご相談をして頂けましたらと思います。
今回ご利用をして頂いたまりり様は数日前にご予約をして頂き難波にてお待合わせをしました。
始めのうちは少し緊張をされている感じもありましたが、徐々に打ち解けてくださり、楽しくお話させて頂きながら、ホテルにチェックインしてカウンセリングをスタートさせます。
カウンセリングの際は、砕けた雰囲気でご要望をお聞かせくださったので、私としてもプレイのイメージを描きやすく非常にありがたかったです。
そして早速シャワーを浴びて頂き、ベッドに移動してご奉仕プレイを始めました。
まず手始めにアロマオイルエステを用いて、リラクゼーションマッサージを行います。
ラベンダーのいい香りに包まれながら丁寧にマッサージさせて頂きますと、まりり様も気持ちよさそうにウットリしておられました。
体がほぐれてきたところで、徐々に性感マッサージに移ると、まりり様も快感を覚えたようで、セクシーな喘ぎ声を漏らし始めます。
ご奉仕コースのため、もっと感じて頂くために全身リップを始めました。
明るい状態で、急に首筋にチュっとキスするとまりり様が恥ずかしそうに顔を赤らめます。
ですが上半身から下半身にかけて、順番に舌を這わせるうちに、まりり様の痴女ぶりが開花しました。
耳でも刺激を与えるために、ワザとリップ音を立てながら下腹部を舐めていると、まりりり様がアソコを舐めてほしいと具体的にリクエストしてくださったのです。
命じられるがままに口でのご奉仕をさせていただくと、意のままに男性を操る快感に目覚めたご様子で、まりり様はたいそう興奮されておられました。
次にまりり様がアナルも舐めてほしいと仰りましたので、ペロペロ舐めると、気持ちよさそうに腰をビクビクさせて悶絶しておりました。
ちなみにまりり様は、アナルを愛撫されるのが初めてのご経験だったそうです。すっかり女王様モードに入られたまりり様に、顔面騎乗位してみませんか?と持ち掛けると、最初は戸惑ったご様子でしたが、同意して私の顔の上に跨ります。
アソコを口に擦り付けながらクンニされる快感に酔いしれ、まりり様はいいわ!と連呼しながら、腰を激しく振っておりました。
あまりに勢いよく体を動かしていたので、バストも揺れまくっておられました。
その後は背面顔面騎乗位のスタイルを取っていただき、再びアナルを舐めさせていただきました。
2つの穴を長時間に渡ってベロベロクンニされてエロモードのまりり様が、今度は逆に私を責めたいと仰ったので、言われるがままにベッドに横たわります。
ちなみにまりり様のリクエストでアイマスクを着用した状態のため周囲が見えず、されるがままの状態です。
こんな風にSMチックなプレイが初めてのまりり様は、たいそう昂ったご様子でした。
私は視界が閉ざされた状態のため、まりり様に何をされるか分からないままソワソワしていると、まりり様が私の乳首を舐めながら、勃起したものを手でつかみ、シコシコと手コキを行い始めました。
視覚が奪われている分、敏感になった私の状態を楽しみながら、まりり様は夢中で乳首に吸い付いておりました。
「もうこんなに硬くなっちゃったの?」とすっかり痴女モードに突入したまりり様は、そのままフェラチオを始められました。
とても素晴らしいテクニックの持ち主で、ジュポジュポ音を立ててしゃぶってくださりました。
あまりに上手だっため、私もつい喘ぎ声が漏れてしまいます。
「気持ちいい?」とまりり様に質問されましたので「はい」と素直に答えると、まりり様は「もっと感じさせてあげる!」唇を閉じてバキュームフェラを始められました。
これだけでも十分に気持ちがいいのですが、次にまりり様が「お尻を責めたい」と仰りましたので、ちんくり返しの状態となりました。
事前に用意してあったローションで私のアナルをほぐすと、まりり様がぬぷりと人差し指を差し込んできます。
アナルを責められる快感に私が腰をビクリと震わせると、まりり様はハアハアと吐息交じりに痴女ぶりを発揮しておられました。
「お尻の穴をいじられて感じちゃうの?」「変態ね」などと言って私を罵りながら、まりり様は濡れ濡れのアソコを、私の右太ももにこすりつけてきます。
痴女プレイをご要望頂いただけあって、まりり様のテクニックは絶妙です。
気が付けば私のものから、快感のあまり我慢汁がダラダラと垂れておりました。
こんなに感じさせて頂いたお礼をしたいと思い、次にまりり様にシックスナインしませんか?と提案させて頂きました。
了承を得られたので、まりり様が私の顔に跨る状態で舐め合いをスタートさせます。
痴女プレイがお気に召したまりり様は、先ほどより更に濡れておられました。
すでにクリトリスも硬くなっておりましたので、皮を剥いて舌で直に舐め上げると、あまりの快感にまりり様は「イクッ!」と絶叫しておられました。
あまりに悶えまくるせいで、私のものから口を離して、夢中で喘ぎまくっておられます。
遂に我慢できなくなったまりり様が「入れてほしいの!」と仰りましたので、アイマスクを外した状態で、私はベッドに再び仰向けになります。
痴女プレイを堪能して頂くために、まりり様には騎乗位のスタイルでの挿入がよろしいと思ったからです。
まりり様は私の上に跨ると、快楽を貪るかのようにアンアン言いながら、腰を振っておりました。
まりり様に更に気持ち良くなって頂くために、私も下からGスポットめがけて腰を突き上げます。
感じる箇所を私のそそり立ったもので的確に責められ、まりり様も刺激されるたびにオーガズムに達しておられました。
もちろん騎乗位以外の体位でも、まりり様を責めまくってさしあげました。
さまざまな角度からガンガン責め立てると、今までまりり様自身が気付いておられなかった感じる箇所が開発され、まりり様も未知の感覚に驚いていました。
「そ、そこイイッ!」と悶えまくるまりり様は、久しぶりのセックスとは思えないほどに、感度良好です。
まりり様曰く、私のものは大きいそうで、気持ちの良い部分にズンズン当たって堪らないとのことでした。結果、まりり様は何度も何度も中イキを味わっておられました。
1回目のエッチが終わると、まりり様は気持ちよさそうにベッドの上で、しばらくグッタリされておりました。
休憩するために飲み物をご用意すると、まりり様は嬉しそうに感謝の言葉を述べました。
まりり様いわく、先ほどのエッチがとても気持ちよかったので、休んで回復したら、2回目を行いたいとのことです。このように、ゆっくりセックスを楽しめるのがお泊コースのいいところですね。
一緒にお過ごしする時間が長い分、女性への理解が深まるので、結果、ご満足頂けるエッチを提供できるのだと思います。
休憩を終えて2回戦目を行う前に、まりり様にもっと感じていただくために、サージカルテープを使って、クリトリスにローターを装着させて頂きました。
この時点でまりり様は、乳首とクリトリスを硬く尖らせておられました。
まりり様のビンビンになった乳首を舐めながら、再度挿入して突き上げると、まりり様は「クリもアソコも感じるっ!」と言って、狂ったようにヨガっておられました。
ボルテージが最高潮に高まったまりり様は、最後は騎乗位でイキたいと仰りましたので、私も下からガンガン責め立てます。
数え切れないほどイキまくり、乱れまくったまりり様は、私の上で激しく腰を振りながら、最後は自分の両手で胸を揉んでおられました。
自ら進んで快楽を味わおうとするご姿勢は、まさしく痴女に相応しいと感じながら、私もそのままフィニッシュを迎えます。
お互いにいっぱい感じられて、大満足のまま眠りについたのです。
お泊コースのため、まりり様と一緒のベッドで夜を明かしましたが、朝目覚めると、驚いたことにまりり様がフェラチオをしておられました。
昨日の快感が忘れられなくて、したくなってしまったそうです。
まりり様のお口に頬張られ、すっかり私もその気になってしまったので、モーニングセックスを行います。
朝一番ということもあって、お互い敏感になっており、昨日よりさらに気持ち良いセックスを楽しめました。
昨晩、まりり様は初のアナル舐めをされて、すっかりアナルの虜となったそうです。
なのでバックでパンパンまりり様を突き上げながら、アナルにも指入れを行いました。
ローションで濡らした状態だったため、指がアナルをスムーズに出入りし、そのたびにまりり様も最高!と叫んでいました。
お泊コースでご利用頂いた甲斐があり、まりり様のご要望である痴女プレイを存分に楽しんで頂けました。
私自身、フェラとアナル責めをまりり様にして頂けて、大きな快感を得られました。
バラエティに富んだエッチを味わい、まりり様から良い経験になったと仰って頂けました。
また、いつでもお気軽にご利用頂ければと思います。
おわりにまとめ
痴女プレイですとか、男性のアナルを責めたいとなると、なかなか相手探しが難しいものです。そういったご要望にも喜んで応じますので、遠慮なさらずお申しつけ頂ければ幸いです。
少しでもご興味のある女性の方はお気軽にご相談をして頂けましたらと思います。
