体験女性の声
Ashleeさん(27歳)
※体験内容と写真・動画等の掲載はご本人の承諾得て掲載しております。
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| 職業 | 歯科医 |
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| 場所 | 大阪難波 |
| プレイ内容 | 女性専用性感マッサージコース |
| 施術時間 | レギュラーコース4時間 |
| 体験満足度 | ★★★★★ |
お問い合わせ内容
ニックネーム : Ashlee
年齢 : 27
お住いのエリア : ユタ州ソルトレイクシティ
身長 : 167cm
体重 : 59kg
体型 : スリムで健康的、ヨガを日課にしている
パートナー : 高校時代のクラスメイトと結婚
ご自身の評価 : ポジティブで、人と話すのが大好き。
ご希望のプレイ : 女性専用性感マッサージコース
ご希望のプレイの経験 : 無し
NGプレイ : ボンテージ系
ご利用時間 : レギュラーコース4時間
ご希望のプラン : ご予約
お問合せ内容 : こんにちは。私はアメリカ出身のAshleeです。今度日本に一人旅に行き、大阪に数日間滞在します。
実は以前から日本の女性用風俗のことをSNSで知っていて、今回の旅で「自分を欲望を解放する時間」としてぜひ一度体験したいです。
緊張しますが、ずっと抱えていたちょっとしたフェティッシュな欲求を叶えてみたいという気持ちがあります。
特に興味深いのは…アイマスクで視界を遮られるプレイや、焦らしながら身体を愛されるプレイです。
そしてもし可能であれば…私からセラピストに触れたり、主導権を握るよう流れはOKでしょうか?
少し変わったお願いかもしれませんが、安心できる雰囲気を大切にしたいです。
英語での簡単な会話は可能でしょうか?
ご対応いただけるようでしたら、ぜひお返事ください。
Ashlee
Ashleeさんの体験談感想
あの夜のことを、私はきっと忘れないでしょう。
初めての経験で不安もあったけど、彼の優しさと空気のような存在感が、少しずつ私の理性を解いてくれました…
本当はずっと抱えていた、「私って、ちょっと変かもしれない」って思う願望を、彼は受け止めてくれた。
気づいたら私は、身体だけじゃなく、心も裸になっていた。
快感と羞恥と、解放ーー私の全てを肯定してくれるようだった。
まさか、自分が3回もイケるなんて思ってなかった。
しかも、全部が違う快感。
足で責めてる時は、自分が支配してるつもりだったのに…
彼に押し倒されて、奥まで貫かれたら、体が勝手に反応しちゃって…何も考えられなくなってた。
騎乗位では、自分で動いてイって、気づいたら泣いてた。
バックではもう…崩れるしかなかった。
最後に一緒にイった瞬間、体も心も全部溶けたみたいだった。
イった回数じゃなくて、どこまで“自分”を解放できたかで、満たされた感覚が決まる。
あの日はその両方が、限界を超えていた。
また日本に来たら、きっとヒロキに会いに行くと思う。
だって、あれはただの“セラピー”じゃなかったから。
私が「本当の自分」でいられた、特別な夜をありがとう。
施術担当者からの感想
Ashlee様、この度はGRCのご利用、誠にありがとうございました。
Ashlee様からのお問い合わせメールは、翻訳された日本語から緊張と期待が入り混じった空気感があり、
僕も最近は増えてきたとはいえ少々珍しい、海外からの利用者様にややドキドキしておりました。
少し早めに待ち合わせ場所に到着してAshlee様をお待ちしていると、数分後、現れたのは
明るいミントグリーンのワンピースを着た女性でした。
肩までのブロンドヘアと、少し固い表情が印象的でございました。
「Ashlee…サン?」
「Yes.Are you…?」
「I’m Hiroki.Nice to meet you.」
普段、英語を使用することはなかなかないため、たどたどしくなってしまいましたが
『伝えようとする気持ち』を大切に、コミュニケーションをとり始めました。
Ashlee様は少し安心したように笑い、そのままホテルへと向かいました。
途中、好きな日本食の話や、その日までに観光した場所の話をいたしました。
ホテルに到着すると、事前に用意しておいたアロマキャンドルを灯しました。
Ashlee様は嬉しそうに目を細め、
「こういう細かい演出があると、緊張も解けるわね」
と仰っていただけました。
飲み物を渡し、カウンセリングを始めさせていただきました。
僕に部分的に日本語を使いながら、今日はぜひ『自分の欲望を解放したい』ということをお伝えくださり、シャワーを浴びることに。
「僕が先にシャワーを浴びましょうか?」と伝えると、
「together?」と少し茶目っけを交えて聞いてこられたAshlee様。
シャワーの中では、お互いの距離がゆっくりと近付きます。
多めの泡で背中や腕を洗っていくと、彼女は小さな声を漏らしました。
タオルで丁寧に身体をお拭きした後、ベッドサイドの薄明かりのみを残してお部屋を暗くいたしました。
まずはオイルを使わずに、フェザータッチで肩や首筋、背中を撫でていきます。
Ashlee様は伏せたまま、静かに深呼吸をしておられました。
「大丈夫ですか?」
「ええ。でも、少し怖いわ。」
そこから、ホットオイルを使い、肩、背中、脚へとゆっくりとトリートメントしていきました。
事前に学んでおいた英語で説明しながら、Ashlee様が驚かないように一つずつ、動作を伝えていきました。
アイマスクをそっとかけると、一瞬、緊張が高まりましたがすぐに吐息が落ち着きました。
「意外と落ち着くのね…こういうの、悪くないわ」
彼女の身体は、少し触れただけでビクッと敏感に反応するように。
仰向けになったAshlee様に、胸元からお腹…鼠蹊部まで指を這わせていきます。
アイマスクの下で、Ashlee様の瞼は何度も震えているようでした。
「あなたの全てが見えるね…とても美しいよ」と英語で伝えると、彼女は無言で頷き、唇を噛んでおられました。
徐々にクリトリスや乳首などの性感帯にも焦らすように触れていくと、時折ベッドシーツをギュッと掴み、身体をよじるように反応していました。
「More…please…」
そう口にされた時、Ashlee様は完全に“素”の表情になられていました。
オイルで丁寧にほぐしていく中、彼女は身体を預けながらも、時折様子を伺うように僕に顔を向けておられました。
目隠しを自ら外し、しばらく黙っていたかと思うと…
唐突に口を開き
「私、あなたにちょっとだけ変なことお願いしてもいい?」
少し身を乗り出してこられたので、僕が「どんなこと?」と尋ねると
Ashlee様は悪戯っぽく微笑みます。
「足を…使ってみたいの。あなたに。」
僕が動揺し嫌がらないのを確認したAshlee様は、ベッドの端に腰掛け、脚をスッと伸ばしてこられました。
つま先には赤いペディキュアが塗られていて、薄明かりの部屋でそれはやけに妖艶に写りました。
彼女は自分の足で、僕の太ももを軽く撫で始めました。
そのまま足裏で僕の股間を探るように触れ、くすぐるように擦り上げます。
「動いちゃダメよ。私があなたをコントロールするの…」
そう言いながら、指の付け根や足の甲を巧みに使って
僕のペニスに圧をかけたり、弾いたり、撫でたり…
遊ぶように、しかし確実に快感を誘ってこられました。
Ashlee様は、片足でペニスをグニグニと刺激しながら、もう片方の足の指で僕の唇をなぞりました。
「Lick it.(舐めてみて。)」と小さく囁きます。
彼女の足指を受け入れると、ゾクっと震えて、うっとりと目を細めました。
「あなたの顔、可愛いわ。私の足に夢中になってる」
「感じてる顔、ちゃんと見せて」
そのまま僕を焦らすように、圧を強めたり、離したりを繰り返します。
「言ってみて。私の足、気持ちいいって」
日本語で「気持ちよくて、我慢できないです…」と言うと、ニュアンスが通じたのか、
両足でペニスを掴むようにして、上下にシコシコと動かし、僕の射精を促しました。
Ashlee様の足にドクドクと精液が垂れると、彼女はそれを指で掬いながら「カワイイね、あなた」と日本語で仰いました。
僕はふと彼女の足首を掴み、グッと身を乗り出しました。
「…今度はあなたが支配するの?」
「Yes.もう十分、好きにさせたからね」
そう言って彼女をベッドに押し倒し、奪うように唇を重ねました。
Ashlee様の唇は、最初は驚きに強張っていましたがすぐに熱を帯びて僕に応えてきました。
彼女の胸元に手を滑らせ、乳首をピンと弾くと、身体がビクッと跳ね上がりました。
「ああ…私、もう、何もできない…」
僕の耳元で呟く彼女に、さらに追い討ちをかけるように、太ももを開いてすっかりびしょびしょに濡れた膣口を指でなぞります。
「Ashleeのここ、ずっと濡れてたよ。僕を足でいじめたくせに、自分の方が欲しがってる」
コンドームを装着し、ゆっくりとペニスを挿入しました。
「アァ…気持ちいい」
耳元で「イキそう?」と囁くと、Ashlee様はゾクリと震えました。
「そういう声、ずるい…」
英語ではなく日本語の囁きが逆に刺激になっているらしく
息と声の両方で責めるたび、彼女の膣内は敏感に反応します。
膣内はすでに十分に濡れて、熱を持ち、僕の腰使いに合わせてウネウネと締め付けてきます。
一度ズブっと奥に突き入れたあと、ゆっくりと浅く抜き差しを繰り返し
Gスポットにかかるかかからないかのところを柔らかく刺激し続けると
「そんなに優しくしないで…もっと強く…突いて!」
彼女の太ももを肩にかけ、ピストンを深く、鋭いものに変えていくと、Ashlee様は次第に大きく喘ぐように。
「Yes…yes…!I’m…coming…!!」
Ashlee様は足をピンと伸ばしながら、全身を震わせて絶頂に達しました。
息を整えたAshlee様が、自ら身体を起こして僕の上にまたがってきました。
「私、上で動いてみたい…あなたのペニスを感じながら、自分のタイミングでイキたいの」
彼女はゆっくりと腰を下ろし、再びペニスを咥え込むと「ハァ…っ」と恍惚の声を漏らしました。
そこからゆっくりと、自分のリズムで前後に揺れ動きます。
片手で自分の乳首を、もう片手ではクリトリスに触れながら、彼女は自分の快楽にのみ集中し始めました。
腰が打ち付けられるたび、膣が僕のペニスをギュッと締め付けます。
その感覚に応えるように、僕はAshlee様の下腹部を撫でたりグッと押したりして、快感を高めていきます。
「ああ…もうイっちゃう…またイっちゃう…!」
最後は両手で僕の胸を押さえつけながら、Ashlee様は背筋を反らして、奥の奥で震えるような絶頂を迎えました。
腰を落としたまま、彼女はしばらく動けませんでした。
「ねえ…最後は後ろからしてほしいの」
Ashlee様が四つん這いになると、オイルでまだ少し濡れたお尻が艶やかに光り、ピクピクと震えていました。
腰を支え、ゆっくりと後ろから挿入します。
「Ahh…深いっ…」
バックの体勢は彼女の一番奥を的確に突き上げ、腰のリズムを変えるたびに彼女の全身はビクビクと波打ちます。
「やばい…それ…奥まで来てる!…お腹の奥が熱いわ…!」
そのままピストンを強め、リズムを速めます。彼女の喘ぎ声が高まってゆき、僕の限界も近づきます。
ベッドの脇にあった姿見に、Ashlee様の裸の背中と、僕を見つめ返す瞳が映ります。
「自分が犯されてる姿、見たいの」
鏡越しに目を合わせながら、バックで突き上げると、吐息はより荒いものに変わっていきました。
「見られてるって思うと…もっと濡れちゃう」
「あなたと一緒に…一緒にイキたいわ!」
腰を深く沈めた瞬間、Ashlee様の膣がギュッと締まり、僕も限界に達しました。
彼女の膣内でペニスが脈打つと、それを感じ取ってか彼女も身体を震えさせました。
Ashlee様はベッドに突っ伏したまま、しばらく動けなくなっていました。
身体は汗とオイルで濡れ、髪が頬に張り付いています。
「ヤバイ…私、3回もイった…人生で初めてかも」
2人で再度一緒にシャワーを浴びている間、彼女は私にこう言いました。
「最初はね、“足で責めるエロティックな私”を見て欲しかったの…
でも結局、あなたの前で全部さらけ出しちゃった」
初めてお会いする生まれた国も違う女性が、僕を許し、委ね、癒され自分を解放する…
そんな瞬間に立ち会えたことに、僕も胸が熱くなりました。
ホテルを出て、別れ際最後にハグをすると
「Thank you.You really saw me.」
そう言って、心からの笑顔を見せてくださいました。
おわりにまとめ
この度はアメリカからはるばるお越しの女性が、旅の間の大切なお時間を僕に委ねてくださいました。
ご予約はメールを使用することでどんな国からも対応することが可能ですし、
僕自身セラピストとしてどんな女性にも癒しを与えたいという思いから、簡単な英語であれば話せるように習得しております。
他国ではなかなか珍しい女性用風俗サービスを、問い合わせの時点から少しでも不安を払拭できるようにいたします。
国境を超えてどんな方でも
自分を曝け出すことができる、安心感と大きな快感をご提供できますよう、今後も学んでいきますので
ぜひ日本に旅に来られる女性で、このサイトが目に止まりましたら、お気軽に僕にご連絡ください。
